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関連施設
新聞やテレビなど、マスコミで取り上げられた内容をご紹介します。

2017年4月3日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに、整形外科主任部長 五之治行雄医師が出演し、すねの内側が痛くなる「シンスプリント」について仕組みや特徴を解説しました。リハビリテーション部の土橋仁理学療法士が予防のためのストレッチを紹介しました。
2017年4月2日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「脳腫瘍」が特集され、福井編に当院の治療実績が掲載されました。
2017年4月1日
日刊県民福井
当院が担当する新企画「元気のかけはし」が、毎週土曜の健康面でスタートしました。医師や看護師、メディカルスタッフが、各分野の病気について、最新の医療情報や治療、予防などを分かりやすく解説します。

第1回目は、認定がん専門相談員の河内康恵看護師長が、「がんになっても働き続けるために」をテーマに寄稿しました。
2017年3月26日
福井新聞
3月4日(土)に当院で開催した集学的がん診療センターがん教育特別授業「生きる≠フ教室」の内容が掲載されました。患者さんの体験談や医師による講演、参加者の見学や体験の様子が紹介されました。
2017年3月23日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに耳鼻咽喉科 兼田美紗子医師が回答執筆しました。
テーマは「昼夜問わぬ耳鳴りに苦悩」です。
2017年3月17日
患者さんのためのコミュニティマガジン
「Massel(マッセル)」春夏号
特集「伝わる!治療中〜後のコミュニケーション術」で、患者さんが治療中に悩む主治医や職場の上司とのコミュニケーションについて、集学的がん診療センターの宗本義則センター長らが上手に伝えるコツをアドバイスしています。
2017年3月7日
2017年3月8日
2017年3月9日
福井新聞
県アイバンクが創立30年を迎え、移植(献眼)を行った家族の思いなどを紹介する企画が掲載されました。当院看護師の平澤ゆみ子移植コーディネーターの活動が紹介され、当院の眼科主任部長・棚橋俊郎医師が角膜移植の現状などについて解説しています。
2017年3月5日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「災害拠点病院」が特集され、全国編と福井編に当院が掲載されました。
2017年3月5日
福井新聞
3月4日(土)、当院で小中学生らを対象にした「がん教育特別授業生きる≠フ教室」を開催しました。順天堂大医学部の樋野興夫教授やがん患者さんの講演、緩和ケア病棟などの見学を通じて、お子さんにがんの正しい知識を学んでいただきました。
2017年2月23日
月刊パレット
地域情報誌「パレット」3月号の特集「ふくいの女性のための場所」で、当院の女性診療センターと健診センターのレディースドックが紹介されました。
2017年2月23日
福井新聞
昨年12月で開設10年が経過した当院のSCUが紹介されました。日本海側で初めて厚労省基準を満たすSCUを設けた当院の特徴や取り組み、宇野副院長のインタビューが掲載されました。
2017年2月19日
中日新聞
政府が2017年度から性暴力被害支援の施設整備に対する交付金を創設することに関連し、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」を含む中部6県の性暴力被害者支援拠点が紹介されました。現状や課題について、センター長である細川久美子産婦人科医師がお話しています。
2017年2月16日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに整形外科 稲谷弘幸医師が回答執筆しました。テーマは「膝に違和感「ぴきっ」と音」です。
2017年2月13日
朝日新聞withnews
生まれつき歯の本数が少ない「先天性欠如歯」について、当院の口腔外科医長 山口智明医師がインタビューにこたえました。先天性欠如歯の仕組みなどを解説しています。
詳しくはこちら>>
2017年2月26日
福井新聞
献眼について理解を深めてもらおうと、春江坂井ライオンズクラブが2月9日、坂井高校で啓発の講演会を開きました。当院看護師で県アイバンクの平澤ゆみ子コーディネーターが、献眼の現状などを説明しました。当日の様子が紹介されました。
2017年2月23
日刊県民福井
福井の強姦、強制わいせつ事件に関連し、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」センター長の細川久美子・産婦人科医師がインタビューを受けました。被害者に対する周囲の人の接し方などについて話しています。
2017年2月5日
2017年2月6日

2017年2月16日

福井テレビ
産経新聞
日刊県民福井
福井新聞
当院のソフトボール部は2月5日(日)、スポーツ医科学を活用して子どもたちの競技力向上を目指して、少年ソフトボールチームを対象に「パフォーマンスアップ教室」を開催しました。当日の様子が紹介されました。
2017年2月2日
福井新聞
2月22日の「頭痛の日」を前に、当院脳神経外科の山崎法明医師が、頭痛の仕組みや治療法、対策などを解説しました。山崎医師は、県内で2人しかいない頭痛専門医のうちの1人です。

当院の頭痛外来についてはこちら >>
2017年2月1日
2017年2月2日
2017年2月6日

日刊県民福井
福井新聞
FBCラジオ
2月15日の「国際小児がんの日」を前に、がんの子供たちを支える活動のシンボルであるゴールドリボンツリーを飾る、ゴールドリボンツリーを本館1階待合ロビーに設定しました。
ご来院の際は、ぜひお立ち寄りください。
2017年1月31日
2017年2月9日
福井新聞
3月4日(土)に当院で開催する、がん教育特別授業「生きる≠フ教室」の告知が掲載されました。参加者を募集しています。 小学5・6年生、中学生と保護者を対象に、医師や患者さんによる講演や院内見学・体験を通して、がんの正しい知識や命の尊さ、患者さんを支える大切さを学んでいただきます。定員は100人(先着順)で、事前申し込みが必要です。
詳しくはこちら >>
2017年1月30日
NHK
1月30日(月)に開催された第3回「脳卒中ミニレクチャー」の様子が紹介されました。
2017年1月30日
日刊県民福井
当院の「脳卒中センター」は、脳卒中急性期の患者さんを集中的に治療する日本海側初の本格的なセンターとして2006年に開設し、昨年12月で10年を迎えました。 センターの立ち上げや様々な取り組みなどについて紹介され、宇野英一副院長や脳卒中センター長の向井裕修医師らがインタビューに応えました。
2017年1月21日


2017年1月23日
日刊県民福井
中日新聞
産経新聞
福井新聞
当院は1月20日(金)、がんの治療と仕事の両立を支援するため、福井産業保健総合支援センターの「両立支援促進員による出張相談窓口」を院内に開設しました。同センターの社会保険労務士が、仕事を続けていくための制度や各種手続きなどについて相談対応し、アドバイスを行いました。4月以降は定期的に設置する予定です。
2017年1月19日
福井新聞
1月20日(金)に当院に開設する福井産業保健総合支援センターの「両立支援促進員による出張相談窓口」の告知が掲載されました。
出張相談窓口開設についてはこちら >>
2017年1月12日
2017年1月17日
日刊県民福井
中日新聞
1月20日(金)、福井産業保健総合支援センターの「両立支援促進員による出張相談窓口」を当院にて開設いたします。当院に通院、入院中のがん患者さんを対象に、社会保険労務士が治療と仕事の両立などに関する相談に対応、支援します。産業保健総合支援センターが出張相談窓口を設置するのは全国的にも珍しく、県内では初めての取り組みです。取り組みの内容が紹介されました。
出張相談窓口開設についてはこちら >>
2017年1月11日
2017年1月12日
日刊県民福井
福井新聞
1月13日、27日、30日に開催する「脳卒中ミニレクチャー」の告知が掲載されました。
脳卒中ミニレクチャーについてはこちら >>
2017年1月5日
福井新聞
「キーパーソン視点」のコーナーに、当院看護師で県アイバンクの平澤ゆみ子・移植コーディネーターのインタビューが掲載されました。
2017年1月4日
NHK
「おはよう日本」で、当院の働き方改革に向けた取り組みが紹介されました。登谷病院長のインタビューが放送されました。
2016年12月30日
2017年1月13日
日刊県民福井
福井新聞
当院の「がん相談支援センター」は、国立がん研究センターの認定事業で多項目の要件を全て満たし、平成29年1月1日から認定センターとなります。がん相談支援センターでは専門相談員が2名在籍し、がん患者さんの治療や日常生活、就労に関することなどあらゆる相談におこたえしています。今後も、利用される方にとって信頼できる相談窓口として患者さんにより良い治療環境をご提供できるよう努めてまいります。
集学的がん診療センター長の宗本義則医師と専門相談員がインタビューに答えています。
国立がん研究センター認定がん相談支援センターについてはこちら >>
2016年12月25日
TBS
TBS「健康カプセル!ゲンキの時間」で、内科野ツ俣医師が、肝臓健康県・福井のヒミツをテーマに「福井の食」と肝臓との関係ついて、インタビューを受けました。
TBS「健康カプセル!ゲンキの時間」とは
この番組では、人の体にまつわる最先端の情報や、医学分野の先生方の努力、「環境」「生活」「食」と健康の関係、人々の生きる原動力となる「体の健康」のための情報を身近な視点で紹介されています。
肝疾患による死亡率が低く、男女共に3位なのが福井県です。名物のソースかつ丼を始め、揚げ物が大好きな福井県民。福井市はカツレツ購入額やコロッケの購入額が日本一です。でも揚げ物ばかり食べていると、肝臓に中性脂肪が必要以上にたまる「脂肪肝」が起こりやすくなります。なぜ福井県民の肝臓が元気なのか、取り上げられました。
2016年12月23日
福井新聞
22日に当院で開催したボランティアピアノコンサートの様子が、紹介されました。
2016年12月8日
福井新聞
糖尿病の薬物療法について、当院の内科 番度行弘医師がインタビューを受けました。薬の選択肢が広がっていることを紹介しています。
2016年12月8日
福井新聞
糖尿病の薬物療法について、当院の内科 番度行弘医師がインタビューを受けました。薬の選択肢が広がっていることを紹介しています。
2016年12月7日
日刊県民福井
入院中のお子さんの不安解消のために当院の小児科病棟が活用している「キワニスドール」について、当院スタッフと福井キワニスクラブが共同で製作したことなどが紹介されました。
2016年12月5日
読売新聞
当院の外科 小杉郁子医師が、7月上旬から約1ヶ月間、「国境なき医師団」の医療スタッフとして中東・イエメンに派遣され、活動を行ってきました。小杉医師へのインタビューが掲載されました。
2016年12月4日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「肝臓がん」が特集され、全国編と福井編に当院の治療実績が掲載されました。
2016年12月3日
2016年12月5日
日刊県民福井
中日新聞
当院では、小児科病棟に入院中のお子さんの不安解消や検査・治療の説明のために「キワニスドール」を活用しています。
12月2日に、福井キワニスクラブと当院の病棟スタッフや院内ボランティアらが共同で、キワニスドールの製作を行いました。当日の様子が紹介されました。
2016年11月29日
福井新聞
中日新聞
日刊県民福井
病院でアートを展開するホスピタルアートのワークショップ「スタンプの森」が11月28日(月)から総合受付前患者待合ロビーで始まりました。福井工大デザイン学科との共同企画で、12月2日(金)まで11時〜13時と14時〜16時で開催しています。
ワークショップの様子が各紙に紹介されました。
2016年11月26日

2016年11月30日
中日新聞
日刊県民福井
福井新聞
当院の「性暴力救済センター・ふくい(通称ひなぎく)」と、性暴力被害者支援に携わる関係機関が集う「性暴力被害者支援関係機関連携会議」が11月25日に開催されました。県や県警、教育関係者ら約60人が参加し、情報共有や意見交換を行いました。当日の様子が各紙に掲載されました。

性暴力救済センターについてはこちら>>
2016年11月23日

2016年11月24日

NHK/福井テレビ/
福井放送
福井新聞/
日刊県民福井
11月23日に福井市のアオッサで行われた県アイバンクの創立30周年記念式典の様子が各メディアで紹介されました。県アイバンク理事長である福井県済生会の三浦將司支部長が、献眼者への感謝を込めて献花をしました。
式典に続きドナーファミリーの会も開かれ、眼科の棚橋俊郎医師がトークセッションで角膜移植の現状をお話しました。
2016年11月22日
NHK
11月22日に当院で開催した医療安全イベントの様子が紹介されました。
2016年11月16日
2016年11月17日

NHK/福井テレビ
福井新聞/
日刊県民福井
当院はこの度、長時間労働の是正や働き方改革の取り組みが進んでいるとして、国の職場改善のモデル事業「ベストプラクティス企業」に県内で初めて選ばれました。
16日には、福井労働局の早木武夫局長が11月の「過労死等防止啓発月間」に合わせて来院し、登谷院長との対談や職場訪問を行いました。
当日の様子が、各メディアで紹介されました。
2016年11月16日
読売新聞
11月15日に当院研修講堂で行われた「読響ハートフルコンサート」の様子が紹介されました。
読売日本交響楽団のメンバーが、弦楽四重奏でクラシック音楽や歌謡曲を披露しました。
2016年11月13日
北國新聞
富山新聞
緑内障患者の将来の「見え方」を短期間で予測できる方法を当院の眼科 新田耕治医師らの研究グループが国内で初めて確立し、その手法や開発について紹介されました。新田医師がインタビューに答えています。
2016年11月11日
福井新聞
本年度の県更正保護功労者顕彰式典で、長年にわたり更正保護活動に尽力したとして、福井県済生会支部の三浦將司支部長が法務大臣表彰を受けました。
2016年11月10日
福井新聞
11月22(火)に当院で開催する医療安全イベントの告知が掲載されました。
イベントの詳細はこちらをご覧ください >>
2016年11月8日
福井新聞
来年度に向けた研修医マッチングにおいて県内7病院に内定した研修医が大幅に増加したという記事で、当院の実績が掲載されました。当院は定員10人に対し10人が内定し、充足率は100%でした。
2016年11月8日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに眼科部長 新田耕治医師が出演しました。
テーマは「まぶたが下がる病気 眼瞼下垂」です。
2016年11月6日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「乳がん」が特集され、全国編と福井編に当院の治療実績、検査体制が掲載されました。
2016年11月3日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに整形外科 岡山忠樹医師が回答執筆しました。
テーマは「しつこい腰痛の予防策」です。
2016年11月3日
福井新聞
「子育ての知恵〜ふくいのマイスターより〜」のコーナーに当院の小児病棟看護師が寄稿し、寒い時期の子供との過ごし方について紹介しました。
2016年10月28日
日刊県民福井
10月28日開催のがんミニレクチャー特別企画の告知が掲載されました。
2016年10月22日
福井テレビ
タイムリーふくいの乳がん特集の後編に、当院の外科 笠原善郎医師(ふくいピンクリボンの会 会長)と乳がん患者会「スマイル友の会」のメンバーが出演しました。「“乳がん”を考える ともに生きるために!」をテーマに、家族や地域社会との連携についてや、治療中の生活について討論しました。
2016年10月21日
福井放送
FBCスペシャル「ママ達はいつも体当たり〜仕事に子育て イキイキと輝く秘訣〜」に、産婦人科医長の河野久美子医師が出演しました。
9月25日(日)の済生会フェアで行ったパネルディスカッションの様子をまじえ、河野医師ら県内の女性3人が、母として女性として輝くための元気の源を紹介しています。
2016年10月20日
RETINA Medicine
(網膜・硝子体領域を中心とした医学情報誌)
10月発刊のvol.5に、眼科 新田耕治医師が、特集「私の診療〜匠の技」に緑内障の匠として寄稿しました。日頃実践している高次元の緑内障診療について紹介しています。
2016年10月20日
福井新聞
10月はピンクリボン月間です。乳がんのセルフチェックのポイントや気を付けたい生活習慣について、女性診療センター長で外科部長の笠原善郎医師と乳がん看護認定看護師がインタビューに答えました。
2016年10月16日
読売新聞
刑法改正案の要綱が決定し性犯罪が厳罰化されることを受け、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」へのこれまでの相談件数や傾向などが掲載されました。細川久美子センター長が今後の取り組みなどについて話しています。
2016年10月15日
福井テレビ
10月のピンクリボン月間に合わせ、タイムリーふくいで乳がんが特集され、当院の外科 笠原善郎医師(ふくいピンクリボンの会 会長)と乳がん患者会「スマイル友の会」のメンバーが出演しました。
前編は「“乳がん”を考える 早期発見のためには」をテーマに原因や治療などについて討論しました。後編は10月22日に放送予定です。
2016年10月13日
福井新聞
10月は乳がんの撲滅を目指す「ピンクリボン月間」です。福井新聞の記者の方が、実際に当院で乳がん検診を体験された記事が掲載されました。
外科 笠原医師(ふくいピンクリボンの会 会長)へのインタビューもありました。
2016年10月10日
月刊
保険診療10月号
特集「『事務部門』発の医療機関改革!」の「事務部門の未来-この10人に聞く」のコーナーに、当院の齋藤哲哉事務部長が寄稿しました。「きびしい現状でこそ活きる事務部門の経営マネジメント力」と題し、これからの事務部門が果たすべき役割や求められる能力、当院の事務部門主導の医療機関改革の事例などを紹介しています。
2016年10月10日
日刊県民福井
犯罪から女性を守る取り組みの特集の中で、当院内の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」が紹介されました。昨年度の相談件数や今後の課題について、センター長である産婦人科の細川久美子医師がお話されています。
2016年10月10日
朝日新聞
当院の外科 小杉郁子医師が、7月上旬から約1ヶ月間、「国境なき医師団」の医療スタッフとして中東・イエメンに派遣され、活動を行ってきました。小杉医師へのインタビューが掲載されました。
2016年10月6日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに皮膚科非常勤医師の桑原慎治医師が回答執筆しました。テーマは「オコゼなど毒魚に刺されたときは?」です。
2016年10月4日
福井新聞
日刊県民福井
いわて国体に出場しているソフトボール成年女子福井県選抜が、地元岩手選抜に競り勝ち、41年ぶりに準決勝に駒を進めました。当院からは、主将をはじめ5人の職員がメンバー入りし、活躍しています。試合の模様と結果が掲載されました。
2016年10月4日
読売新聞
10月は、乳がんの早期発見を呼びかける「乳がん月間」です。福井市のアオッサでは、10月3、4日に啓発のシンボルである「ピンクリボン」にちなみ外壁をピンク色にライトアップする企画が行われています。3日に行われた点灯式で、福井ピンクリボンの会会長で当院女性診療センター長の笠原善郎医師が検診受診を呼びかけました。点灯式の様子が紹介されています。
2016年10月2日
2016年10月3日
福井新聞
日刊県民福井
10月1日に開幕した第71回国民体育大会「2016希望郷いわて国体」に、ソフトボール成年女子メンバーとして当院職員5人が出場しています。1回戦で長崎選抜を下し、8強に進出しました。
2016年10月2日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「胃がん」が特集され、福井編に当院の2015年治療実績が掲載されました。
2016年9月29日
福井新聞
当院の外科 小杉郁子医師が、7月上旬から約1ヶ月間、「国境なき医師団」の医療スタッフとして中東・イエメンに派遣され、活動を行ってきました。小杉医師へのインタビューが掲載されました。
2016年9月25日
2016年9月26日

福井放送
福井新聞
9月25日(日)に当院で開催しました「済生会フェア」の様子が紹介されました。たくさんの地域の皆さんにご来場いただき大盛況となりました。
2016年9月23日
福井新聞
9月25日(日)に当院で開催する済生会フェアの告知が掲載されました。
2016年9月22日
福井放送
夕方ワイド「木曜インフォメ」のコーナーで、9月25日(日)に当院で開催する済生会フェアの告知を行いました。
2016年9月18日
読売新聞
9月17日(土)に福井新聞社・風の森ホールで「肝臓病市民公開講座」の様子が紹介されました。「がん≠よせつけない健康な肝臓≠ノするためには…」をテーマに開催し、特別講演の佐賀大学医学部附属病院 江口有一郎先生のほか、当院の内科主任部長野ツ俣医師と栄養部長が、最新の研究や治療について解説しました。内科真田医師によるクイズ&質問コーナーも行われました。
2016年9月16日
読売新聞
当院職員で来月開催の岩手国体に出場するソフトボール成年女子の森本早苗主将が、ソフトボール3種別の監督・主将らとともに福井新聞を表敬訪問しました。当院では5人の職員が成年女子のチームで国体を目指し練習に励んでいます。
2016年9月4日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「大腸がん」が特集され、福井編に当院の治療実績が掲載されました。
2016年8月23日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに当院の音楽療法士が出演しました。「患者さんの緊張や不安を取り除く」のテーマで、音楽療法の効果などをご紹介しました。
2016年8月22日
福井放送
高校生に献眼について知ってもらおうと福井ライオンズクラブが8月22日に啓発の講演会を開きました。当院看護師で県アイバンクの平澤ゆみ子コーディネーターが角膜提供の意思表示の大切さを呼びかけました。
2016年8月18日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに内科 真田医師が回答執筆しました。
テーマは「肝機能の軽度異常が続き心配」です。
2016年8月15日
福井新聞
9月17日(土)に福井新聞社・風の森ホールで開催する肝臓病市民公開講座の告知が掲載されました。「“がん”をよせつけない“健康な肝臓”にするためには・・・」をテーマに、当院の内科主任部長野ツ俣和夫医師と内科真田拓医師、栄養部部長が最新の研究や治療について紹介します。
特別講演では、佐賀大医学部附属病院の江口有一郎教授が「肥満は肝臓病の大敵!脂肪肝も肝がんの原因!?」と題しお話されます。
2016年8月14日
福井新聞
7月16日(土)に福井市の福井県県民ホールで行われた集学的がん診療センター市民公開講座の内容が掲載されました。
2016年8月14日
福井新聞
8月18日(木)に当院南館1階メディカル情報サロンで開催する肝臓病教室の告知が掲載されました。今月のテーマは「肝臓総論・日常生活の自己管理」です。
2016年8月12日

2016年8月14日
日刊県民福井
中日新聞
福井新聞
当院の「性暴力救済センター・ふくい(通称ひなぎく)」と関係機関が集う性暴力被害者支援関係機関連携会議が8月10日に開催されました。県内の医師や弁護士、教育関係者ら60人が参加し、実績報告や意見交換などを行いました。当日の様子が紹介されました。
性暴力救済センターについてはこちら>>
2016年8月9日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに泌尿器科 加藤佑樹医師が出演しました。骨盤底筋を鍛える「コンチネンス体操」が有効な尿失禁や骨盤臓器脱について解説しています。
2016年8月7日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「肺がん」が特集され、全国編と福井編に当院の治療実績が掲載されました。
2016年8月4日
福井新聞
8月3日に当院で開催した「済生会サマースクール2016」の様子が紹介されました。
和田小学校6年生30人が参加し、手術・検査のシュミレーションやリハビリなどの作業体験、病院見学を通じ、医療への関心を高めていただきました。
2016年8月3日
小学館SJムック
8月3日発刊のムック本「乳がん最新情報」の、「乳がん治療 評判のよい医療機関 全国54」のコーナーに当院の女性診療センター乳腺科が紹介されました。
2016年8月3日
福井新聞
8月1日に当院で開催した「高校生1日看護体験」の様子が紹介されました。福井市内の3高校の2、3年生50人が参加し、病棟での見学や心肺蘇生法の実習などを体験していただきました。
2016年7月30日
臨床老年介護
高齢者糖尿病の治療とケアの特集で、内科 番度行弘先生が「高齢者糖尿病の薬物治療と服薬指導の実際」と題し寄稿しました。薬物治療の流れや服薬指導をする上での注意点などを、事例を交えて紹介しています。
2016年7月28日
福井新聞
当院が県内で初めて導入した、肝臓の硬さや脂肪量を測定できる装置「フィブロスキャン」が紹介されました。内科 真田拓医師が、その特徴や体を傷つけることなく脂肪肝や慢性肝疾患の状態を把握できるといったメリットなどについてインタビューに答えています。
フィブロスキャンについてはこちら>>
2016年7月28日
福井新聞
「子育ての知恵〜ふくいのマイスターより〜」のコーナーに当院の助産師が寄稿し、赤ちゃんが泣きやまない時の対処法を紹介しました。
2016年7月16日
2016年7月17日

福井テレビ
福井新聞
7月16日、福井市のアオッサで集学的がん診療センターの市民公開講座を開催しました。「がんとの向き合い方」をテーマに、当院の医師がトモセラピーや免疫療法などの最新治療を解説。特別講演では、元プロ野球選手で前立腺がんを克服した角盈男さんが、ご自身の闘病体験や選手時代のエピソードを力強い語り口でお話されました。また、妻の昌恵さん、当院の登谷大修院長を交え、家族の支えや治療の選び方についての対談も行いました。
2016年7月14日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに眼科 立花学医師が回答執筆しました。
テーマは「首を回すと視界の端に白い光が見える」です。
2016年7月12日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに小児科岩井和之医師、宇佐美雅章医師が出演しました。10月から定期接種化する乳幼児の「B型肝炎ワクチン」について解説しています。
2016年7月12日
福井新聞
福井市が本年度から増設した高齢者の総合的な相談窓口「地域包括支援センター」の記事で、当院内の「福井あずま包括支援センター(ほやねっとあずま)」が紹介されました。ほやねっとあずまのセンター長がインタビューに答えています。
ほやねっとあずまについてはこちら >>
2016年7月12日
福井新聞
7月16日(土)に福井県県民ホールで開催する市民公開講座「がんとの向き合い方」の告知が掲載されました。 最新の治療や早期発見のポイント、患者支援について専門医師が解説します。また、前立腺がんを患った元プロ野球選手の角盈男さんによる特別講演も行います。入場無料(事前申込が必要)。
詳しくはこちら >>
2016年7月7日
福井新聞
痔の症状や治療法について、当院で長年にわたり大腸と肛門を専門に診療をおこなってきた健診センター飯田善郎医師が解説しました。
2016年7月3日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「心臓病」が特集され、当院の実績が掲載されました。
2016年7月1日
テレコミュニケーション
SDN(Software-Defined Networking)導入の特集で、当院が昨年導入したネットワーク仮想化ソフトや新たな医療情報システム用の共通ネットワーク基盤について、医療情報課課長のインタビュー記事が掲載されました。
2016年6月29日
福井新聞
県が本年度、介護が必要な患者が入院から在宅に戻る際に医療と介護で切れ目ないケアを行うための「退院支援ルール」(退院する患者の情報を看護師らとケアマネージャーが共有する手順)を作成しました。
当院の退院前カンファレンスの様子が紹介され、退院調整担当看護師長がインタビューを受けました。
2016年6月26日
NHK
当院にある性暴力被害の相談窓口「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」について、昨年度の相談件数が、前の年に比べ約6割増加していたことが報じられました。センター長の細川久美子医師が、本人だけでなく周囲の人たちにもセンターへの相談を呼びかけました。
性暴力救済センターについてはこちら >>
2016年6月17日
福井新聞
当院にある性暴力被害の相談窓口「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」について、昨年度に受けた相談の件数や年齢層が掲載されました。センター長の細川久美子医師が今後の支援などについて話しました。
性暴力救済センターについてはこちら >>
2016年6月13日
福井テレビ
「若年性乳がん」で闘病中の県内女性の活動が特集された中で、当院の女性診療センター長 笠原医師が、乳がんの初期症状や罹患のリスクについて説明しました。
2016年6月10日
NHK
6月4日〜10日の「歯と口の健康週間」に合わせ、歯科衛生士の役割や県内の現状などが特集され、当院の歯科衛生士が仕事の内容や口腔内の健康のポイントを紹介しました。
2016年6月10日
福井新聞
7月16日(土)に福井県県民ホールで開催する「市民公開講座」の告知が掲載されました。
「がんとの向き合い方〜あなたはそこにいるだけで価値のある存在〜」をテーマに、最新の治療や早期発見のポイント、患者支援について専門医師が解説します。また、前立腺がんを患った元プロ野球選手の角盈男さんによる特別講演も行います。
2016年6月9日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに整形外科 岡山先生が回答執筆しました。
テーマは「毎朝寝起きに手がこわばる」です。
2016年6月8日
福井新聞
当院で開催している「墨映会水墨画展」が紹介されました。
2016年6月2日
福井新聞
世界禁煙デー(5/31)、禁煙週間(5/31〜6/6)にあわせ、外科小林弘明先生が、若年層の禁煙治療についてインタビューを受けました。
4月から34歳以下の禁煙治療の保険適用条件が緩和され、若年者も禁煙治療を受けやすくなりました。
詳しくはこちら>>
2016年5月31日
福井テレビ
5月31日の世界禁煙デーにあわせ、外科 小林医師が「おかえりなさ〜い」内のニュースで、喫煙が及ぼす影響や禁煙のポイントについてお話しました。
2016年5月31日
福井放送
痛みなく肝臓の硬さや脂肪の沈着具合を測定できる検査機器「フィブロスキャン」が県内で初めて当院に導入されました。その特徴やメリットについて内科 真田医師が紹介しました。
フィブロスキャンについてはこちら>>
2016年5月25日
福井テレビ
学校給食によって発生した若狭町の集団食中毒を受け、食中毒の予防や対処法について藤澤先生がインタビューに答えました。
2016年5月24日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに外科 小林医師が出演しました。テーマは「禁煙治療について」です。
2016年5月24日
福井新聞 月刊fu
月刊fu6月号に、乳腺外科 笠原医師のインタビュー記事が掲載されました。
乳がんの基本情報や検診・セルフチェックについて紹介しています。
2016年5月15日
福井新聞
日刊県民福井
5月14日に県看護協会の記念大会が行われ、当院関連施設の特別養護老人ホーム「聖和園」の看護師が功労者表彰を受けました。
2016年5月15日
福井新聞
福井葵ライオンズクラブが5月12日に高志高で行った献眼の啓発活動で、当院職員で県アイバンクの移植コーディネーターが角膜移植の現状などを説明しました。
2016年5月13日
2016年5月14日

福井放送
福井新聞
日刊県民福井
看護の日にちなみ5月13日に当院で開催した「看護の日記念イベント」の様子が紹介されました。骨密度や血圧の測定、アロマハンドマッサージなどを行い、多くの方にご来場いただきました。
2016年5月12日
福井新聞
「子育ての知恵〜ふくいのマイスターより〜」のコーナーに当院の管理栄養士が寄稿し、思春期における食生活の問題点と対策や具体的な食事について紹介しました。
2016年5月7日
2016年5月9日
日刊県民福井
福井新聞
当院では、がん患者さんやご家族のサポートの一環として、がんサロン「メディカルカフェ」等のイベントで、セラピードッグの「ラッキー」「のあ」を招き、患者さんに触れ合っていただく「アニマルセラピー」を取り入れています。
5月6日に開催したメディカルカフェでのセラピードッグとの触れ合いの様子が紹介されました。
2016年5月5日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに耳鼻咽喉科 清水医師が回答執筆しました。テーマは「耳瘻孔」です。
2016年5月3日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに脳神経外科 若松医師が出演しました。
テーマは「脳脊髄液漏出症」です。
2016年4月26日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに内科前野医師が出演しました。
テーマは「エコノミークラス症候群」です。
2016年4月18日
福井新聞
6月25日(土)、26日(日)に、坂井市三国町の芝政ワールドで、県内の大学・短大生による合同祭「ふくい学生祭」が開かれます。福井県済生会も、この企画に協賛し、学生チームが県内企業の魅力を紹介する「プレゼンコンテスト」に参加します。
2016年4月18日
福井新聞
当院は4月17日、熊本地震の受け入れ病院になっている済生会熊本病院へ、食料や飲料水、医療用消耗品などの救援物資を、提供しました。
2016年4月13日
福井新聞
当院で開催している「清水フォトクラブ選抜作品展」が紹介されました。
2016年4月12日
日刊県民福井
当院の脳卒中センター(SSC)のメンバーが4月10日に開催された「恐竜王国さくらマラソン」に出場しました。「脳卒中の方に、一緒にがんばろうというメッセージを伝えたい」というメンバーの思いが掲載されました。
2016年4月7日
福井新聞
泌尿器科の福島医師が、女性が悩む「骨盤臓器脱」についてインタビューを受けました。当院では、初期症状の改善にも有効なコンチネンス体操教室を毎週水曜日に実施しています。
骨盤臓器脱についてはこちら>>
2016年4月1日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに外科 杉田先生が回答執筆しました。
テーマは「子供の鼠径ヘルニアの治療」です。
2016年3月27日
NHK
当院泌尿器科の福島医師らが2月に実施した骨盤臓器脱電話相談キャンペーンについて紹介されました。
2016年3月27日
福井新聞
3月5日(土)に当院で開催した「市民公開講座」の採録記事が掲載され、がん患者さんの外見の変化のケア(アピアランスケア)について医師や専門家が講演した内容などが紹介されました。
2016年3月17日
福井新聞
がん患者さんのアピアランス(外見)のケアについての記事の中で、3月5日に開催した当院の市民公開講座の内容が紹介されました。肌のくすみをカバーするメイクや脱毛の際のウィッグの選び方などが掲載されています。
2016年3月14日
週刊現代
外科の宗本義則医師が4月2日号の特集『「がんの名医」が薦める「私が診てもらいたいがんの名医」50人』に掲載されました。
2016年3月5日
2016年3月6日

福井テレビ
福井新聞
3月5日、がん患者さんの治療に伴う外見の変化のケア(アピアランスケア)と支援をテーマに市民公開講座を開催しました。患者さんやご家族、医療関係者ら約150名の方にご参加いただきました。講演やウィッグ・メイクの実演の様子が紹介されました。

市民公開講座についてはこちら>>
2016年3月1日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに、内科部長 野ツ俣和夫医師と当院の肝炎コーディネーターが出演しました。
C型肝炎の最新治療と、患者さんへの検査や治療を呼びかける肝炎コーディネーターの取り組みが紹介されました。
2016年2月23日
日刊県民福井
性暴力被害に遭った女性たちを支援するセンターの取り組みの中で、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」が紹介されました。

センターについてはこちら >>
2016年2月17日
朝日新聞
身体が不自由な人が歩行能力を高めるために用いる「装着型ロボット」の特集の中で、当院のリハビリで「歩行アシスト」を活用していることが紹介されました。
2016年2月17日
福井新聞
県内で、生計が困難な方のために無料または低額な料金で診療を行う「無料・低額診療事業」を実施している施設として当院が紹介されました。
当院では社会福祉法に基づき、「無料・低額診療事業(診療費の減免)」を行っています。
制度利用をお考えの方は、南館1階のよろず相談外来にご相談ください。

無料・低額診療事業についてはこちら >>
2016年2月14日
日刊県民福井
2月13日、当院で性暴力被害者を支援する病院や県警など関係機関の連携のあり方を考える研修会が行われ、「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」の細川久美子センター長がパネリストとして参加しました。研修会の様子が紹介されました。
2016年2月14日
2016年2月18日
2016年2月22日
読売新聞
福井新聞
日刊県民福井
当院では2月22日(月)〜24日(水)、骨盤内の臓器(膀胱や子宮など)が脱出する「骨盤臓器脱」に悩む女性の悩みにこたえる「骨盤臓器脱無料電話相談キャンペーン」を実施します。女性泌尿器科の専門医が、病気や治療法についてのご相談に対応します。告知が掲載されました。

実施期間: 平成28年2月22日(月)〜24日(水)14:00〜16:00
内容 :骨盤臓器脱のお悩みに、女性泌尿器科の専門医がお答えします。
TEL 0776-23-1111(代)

「女性の骨盤臓器脱」無料相談希望とお伝えください。
担当スタッフが氏名や連絡先等必要事項をお聞きし、改めて担当医師より順番にご連絡させていただきます。

相談料:無料
2016年2月11日
福井新聞
当院では、がん患者さんが治療をしながら社会と関わりを持って生活するために、治療に伴う外見の変化へのケア(アピアランスケア)や支援に取り組んでいます。支援体制やウィッグやメイクの相談会について紹介されました。

脱毛・ウィッグ相談会についてはこちら >>

3月5日(土)には、アピアランスケアと支援をテーマに市民公開講座を開催します。詳しくはこちら>>
2016年2月9日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに、感染対策室室長 藤澤克憲医師、小児科 岩井和之医師が出演しました。
「気をつけたい感染症」をテーマに、インフルエンザやおたふく風邪の流行や予防について紹介しました。
2016年2月3日
福井新聞
3月5日に当院で開催する「市民公開講座」の告知が掲載されました。
「がん治療に伴う外見の変化のケア(アピアランスケア)と支援」をテーマに、患者さんが社会の中で自分らしく過ごすための具体的な支援を紹介しながら皆さんと考えていきます。
2016年2月2日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに整形外科 加藤久人医師が出演しました。
テーマは「腰痛予防」です。
2016年2月1日
2016年2月2日
2016年2月4日
FBCラジオ
日刊県民福井
福井新聞
2月15日の「国際小児がんの日」に合わせ、当院では「がんの子どもを守る会」福井支部と共同で、小児がんの子どもたちを支える活動のシンボルマークであるゴールドリボンを来院者に結んでいただく活動を実施しています。
2月の1ヶ月間、本館1階 総合受付前にゴールドリボンツリーを設置し、小児がんに関する知識や情報の普及・啓発につなげます。
2016年1月26日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに皮膚科主任部長 長谷川先生が出演しました。
テーマは「低温やけど」です。
2016年1月26日
2016年1月27日
福井新聞
日刊県民福井
1月25,26日に、入院患者さんを対象に福井工大デザイン学科との協同イベント「風車ワークショップ」を開催しました。木の土台に色紙やフィルムを貼り付け、風車の羽を制作する様子が紹介されました。
制作した風車は、2月10〜15日に本館1階ピアノホールで展示します。
2016年1月21日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに眼科 輪島良太郎医師が回答執筆しました。
テーマは「後発白内障の術後 夕方見えにくい」です。
2016年1月14日
NHK
「ニュースザウルスふくい」のニュースの中で、当院の感染対策室 藤澤克憲室長がインフルエンザの流行と予防についてお話しました。
2016年1月7日
福井新聞
「子育ての知恵〜ふくいのマイスターより〜」のコーナーに当院小児科の看護師が寄稿し、子どもの発熱時の対応について紹介しました。
2015年12月12日
週刊現代
放射線科の宮山士朗医師が12月12日号の「がん治療『人間として』信頼できる医師100人」に掲載されました。
2015年12月8日
日本経済新聞
当院は、電子カルテの更新を行い、仮想基盤を活用した仕組みが紹介されました。
2015年12月6日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「慢性頭痛」が特集され、当院の実績が掲載されました。
2015年12月5日
福井新聞
11月29日に県臨床工学技士会が、臨床工学技士の仕事などを紹介するイベントを福井市のベルで開催しました。
当院からも臨床工学技士8人が参加し、人工呼吸器や人工透析などの医療機器について説明したり、来場者による操作体験をサポートしました。
2015年12月3日
福井新聞
10月に県内で初めて当院に開設した緩和ケアセンターについて、開設の目的や取り組みが紹介されました。「がんと診断されたときから患者さんとご家族の心と体を支援する緩和ケア」について、緩和ケアセンター長の谷医師がインタビューにこたえました。
当院の緩和ケアセンターについてはこちら>>
2015年11月26日
2015年11月28日

福井テレビ
福井新聞
11月26日に当院で開催した「医療安全展示」の様子が紹介されました。転倒転落防止や感染対策など、医療安全に関わる当院の取り組みをパネルなどで展示したほか、救命処置の実演や下肢静脈エコーの無料検査も行いました。
2015年11月26日
月刊URALA
12月号で、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」が紹介されました。
センターについてはこちら>>
2015年11月23日
2015年11月24日

NHK
福井新聞
11月23日、災害時の聴覚障害者支援のあり方を考える防災講習会が福井市の県社会福祉センターで開かれ、当院のAHA-ACLSセンターのスタッフがAEDの使用法や心臓マッサージの方法を指導しました。
AHA-ACLSセンターについてはこちら>>
2015年11月19日
2015年11月25日
福井新聞
日刊県民福井
11月26日に当院で開催する「医療安全展示」の告知記事が掲載されました。
医療安全展示についてはこちら>>
2015年11月12日
2015年11月14日
2015年11月15日

NHK
日刊県民福井
福井新聞
11月12日、当院で開催した「脳死下臓器提供シミュレーション」の様子が紹介されました。家族への説明から、脳死判定や臓器摘出・搬送するまでの流れのシミュレーションを行い、臓器提供の手順確認や患者家族への意思確認に対する知識を深めました。

当院では、2010年より臓器移植委員会が中心となり、事例が発生した際に問題なく実施できるよう知識・技術向上にむけ取り組んでいます。
2015年11月5日
福井ケーブルテレビ
「聞かせてドクター」のコーナーに内科部長の野ツ俣和夫医師が出演しました。テーマは、「進化するC型肝炎利用について」です。11月の毎週木曜日に放送しています。
2015年11月5日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに産婦人科 熊谷医師が回答執筆しました。
テーマは「妊婦の咳とたん」です。
2015年11月1日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「膵臓がん」が特集され、当院の実績が掲載されました。
2015年11月1日
福井新聞
MOA美術館福井児童作品展の入賞者や巡回作品展が紹介されました。11月5日〜15日には、当院の本館1階ピアノホールで展示が行われます。
2015年10月26日
2015年11月3日
日刊県民福井
福井新聞
10月11日に熊本県で開催された「第36回全国済生会親善ソフトボール大会」で、当院が19年ぶりに優勝し、大会の結果が紹介されました。
2015年10月25日
月刊URALA
10月号で、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」が紹介さました。
センターについてはこちら>>
2015年10月25日
福井新聞
9月27日に当院で開催した「済生会フェア」の採録記事が掲載され、市民公開講座での炭谷茂済生会理事長と乙武洋匡さんの講演や、対談の内容が紹介されました。
2015年10月22日

2015年10月27日
福井新聞
読売新聞
中日新聞
10月29日(木)、30日(金)に実施する「骨盤臓器脱」電話相談キャンペーンについて紹介されました。骨盤臓器脱のお悩みに、女性泌尿器科の専門医がおこたえします。相談は無料です。
電話相談キャンペーンについてはこちら>>
2015年10月11日
日刊県民福井
10月1日に当院に開設した「緩和ケアセンター」について、緩和ケア提供体制の組織基盤強化や今後の取り組みについて紹介されました。
「がんと診断された時から在宅まで支える緩和ケア」の実践を目指していきます。
2015年10月7日
福井テレビ
「おかえりなさ〜い」内のニュースで、外科 笠原先生が、乳がん健診への関心が高まっていることについてお話しました。
乳腺外科のページはこちらから>>
2015年10月6日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに眼科主任部長 棚橋医師が出演しました。テーマは「加齢黄斑変性症」です。
2015年10月3日
福井テレビ
9月27日の済生会フェアで収録を行った「タイムリーふくい」が放送されました。
福井テレビの福田布貴子アナウンサーを司会に、済生会炭谷茂理事長と福井県済生会三浦將司支部長らが出演。無料低額診療事業や生活困窮者支援事業の取り組みの現状と課題について話し合いました。
2015年10月1日
FBCラジオ
「ユーグレディオ」のコーナー「キニナル!ワードの秘密」に、放射線技術部の岡田香織主任が出演し、「がん検診」をテーマにマンモグラフィー検査などについてお話しました。
2015年9月27日
2015年9月28日

NHK
日刊県民福井
10月のピンクリボン月間を前に、9月27日にピンクリボンツリーを設置するセレモニーを開催し、その様子が紹介されました。
10月いっぱいは、院内や外壁にピンクリボンを装飾。ツリーは総合受付前に展示し、来院された皆さんに乳がん撲滅の願いを込めてピンクリボンを結んでいただきます。
ピンクリボン月間についてはこちら >>
2015年9月27日
2015年9月28日

福井テレビ
福井新聞
9月27日に当院で開催した「済生会フェア」の様子が掲載されました。
無料健診や病院のお仕事体験、健康相談などを実施し、約3500人が来場しました。市民公開講座では、乙武洋匡さんと済生会の炭谷茂理事長が講演・対談しました。
2015年9月25日
月刊URALA
9月号で、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」が紹介されました。
センターについてはこちら >>
2015年9月24日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに泌尿器科 糸賀医師が回答執筆しました。
テーマは「ひどい尿漏れ」です。
2015年9月22日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに内科主任部長 岡藤医師が出演しました。テーマは「結核」です。
2015年9月10日
福井新聞
当院はこの度、新たに「日本胆道学会認定指導施設」の認定を受けました。指導施設認定や当院の肝胆膵チームについて紹介されました。
2015年9月10日
福井新聞
6月に開設した「膵疾患外来」について、早期発見、早期治療に向けたチーム体制での取り組みが紹介されました。
当院の膵疾患外来についてはこちら>>
2015年9月3日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「がん診療拠点病院」が特集され、当院の実績が掲載されました。
2015年8月31日
読売新聞
県内の看護師不足に対する対策についての記事に、当院が県内でもいち早く導入した短時間勤務や夜勤免除の制度が紹介されました。
2015年8月29日
福井新聞
性犯罪厳罰化についての論説の中で、当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」の取り組みが紹介されました。
2015年8月27日
福井新聞
日刊県民福井
福井放送
7月26日に当院の「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」と県は性暴力被害者支援に携わる関係機関との連携強化、情報共有、意見交換を目的とした「性暴力被害者支援関係機関連携会議」を開きました。
性暴力被害の総合的な相談窓口として、医療・行政機関や学校関係者との連携を強化していきます。

センターについてはこちら >>
2015年8月23日
福井新聞
8月22日に敦賀市で開かれた「夏休み健康フェア」で、当院の呼吸器外科 小医師が「禁煙のコツとメリット」と題して講演した内容が掲載されました。

当院の禁煙外来についてはこちら >>
2015年8月23日
福井新聞
7月25日にAOSSAで開催した「市民公開講座」の採録が掲載されました。
2015年8月20日
FM福井
「空飛ぶ文庫」のコーナーに登谷院長が出演し、6月にオープンした安部書店福井県済生会病院店についてご紹介しました。
2015年8月20日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに皮膚科 長谷川医師が回答執筆しました。
テーマは「中学の娘の足が臭い」です。
2015年8月6日
福井新聞
地域の小学生対象に7月30日(木)に当院で開催した夏休み職場体験「済生会サマースクール」の様子が紹介されました。和田小学校6年生児童22人が参加し、白衣を着てリハビリや救急車、人形を使ったシミュレーションなどを体験しました。
2015年8月4日
福井放送
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに耳鼻咽喉科 清水先生と小森先生が出演しました。
テーマは「夏に増えるめまい」です。
2015年8月2日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーで「看護外来」が取り上げられ、当院の実績が掲載されました。
2015年8月1日
日刊県民福井
7月31日(金)に当院で開催した一日看護体験の様子が掲載されました。
看護系学校への進学を目指す県内の高校生47名が参加し、病棟での体験実習や救急蘇生などのシミュレーション体験に取り組みました。
2015年7月28日
福井新聞
7月25日に、当院集学的がん診療センターがAOSSAで開催した市民公開講座「がんの早期発見と治療のために知っておきたい3つのポイント」の様子が紹介されました。
第1部では、4名の専門医によるがんの早期発見や治療に関する講演を実施。第2部では、乳がんを体験されたタレントの山田邦子さんをゲストにお招きし、特別講演や当院院長との対談を実施しました。山田さんは、約500人の参加者に対し、歌や笑いも交えながら、「大丈夫だよ、がんばろう!」とエールを送っていました。
2015年7月16日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに耳鼻咽喉科 清水先生が回答執筆しました。
テーマは「子供の中耳炎」です。
2015年7月16日
福井新聞
7月13日に音楽療法を体験する「浅井三姉妹記念 メディカル歌の会」を開催しました。がん患者さんやご家族が、合唱やトーンチャイムの演奏を通じて心と体をリフレッシュしました。この日は、順天堂大学教授の樋野興夫先生をお招きしてがん哲学外来も開催しました。
集学的がん診療センターについてはこちら >>
2015年7月15日
FBCラジオ
「良―いドン!!」のエコーメイトのコーナーで、内科・前野先生が熱中症の症状や対策を紹介しました。
2015年7月13日
福井テレビ
「おかえりなさ〜い」夕方のニュースで、内科 前野医師がインタビューに答えました。テーマは「熱中症」です。

(内容)
熱中症は、気温の高い真夏に起こるイメージがありますが、身体が暑さに慣れない梅雨明けの時期も起こりやすくなっています。
また、外の強い日差しの下で活動している時だけでなく、高温多湿の室内で過ごしている時にも多くみられます。
自分でできる、熱中症対策を心がけましょう。

★熱中症対策 3つのポイント★
@気温にあった服装
Aこまめな水分補給
Bエアコン等を上手に活用する
2015年7月11日
NHK
AHA-ACLSセンターと福井県済生会病院は7月11日、一般市民向けの心肺蘇生法無料講習会を福井市アオッサで開催しました。アメリカ心臓協会認定の心臓マッサージやAEDの使用方法などを学んでいただきました。

AHA-ACLSセンターについてはこちら >>
2015年6月14日
2015年6月18日
2015年6月21日
日刊県民福井
福井新聞
読売新聞
今月22日〜26日に実施する「女性の骨盤臓器脱」無料電話相談のご案内が掲載されました。
詳しくはこちら >>
2015年6月12日

2015年6月17日
日刊県民福井
日本経済新聞
福井新聞
11日に、「安部書店 福井県済生会病院店」がオープンいたしました。
新書から雑誌、文庫、児童書など幅広くお取扱いしています。
ご希望の書籍の在庫がない場合は、お取り寄せも可能です。
営業時間:平日9時〜15時(土日祝は定休)
2015年6月11日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに、口腔外科 山口先生が回答執筆されました。
テーマは、「永久歯の先天性欠損」です。
2015年6月9日
2015年6月10日

2015年6月11日

NHK、FBC
福井新聞、日刊県民福井、毎日新聞
朝日新聞
9日、新しく生まれ変わった「木のキッズルーム」に、池田町「おもちゃハウス こどもと木」様より木のおもちゃをご寄贈いただき、贈呈式を開催いたしました。
新しくなった木のキッズルームでは、スギの木が持つぬくもりや柔らかさを肌で感じながら、快適な環境でゆっくりとお過ごしいただけます。また、今回ご寄贈いただいた木のおもちゃの、滑らかな木質や木本来の香りを、多くのお子さまにお楽しみいただければと思います。
2015年6月9日
FBC
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに呼吸器外科部長 小林先生が出演されました。
テーマは「禁煙治療」です。
2015年6月2日
FBC
「健康いちばん」のコーナーに、三井毅副院長、内科 野村佳克先生が出演されました。
テーマは「膵がん」です。
2015年6月1日
最新インスリン療法
内科部長 番度先生が「MAT療法」について寄稿されました。
MATは生理的なインスリン分泌間隔である6分ごとの間欠的なインスリン静注により、パルス状で高濃度の血中インスリン分泌動態を門脈および全身血中に再現し、肝臓の糖代謝酵素および全身のミトコンドリア機能を活性化させる新規インスリン療法です。
2015年5月28日
福井新聞
26日、越前市味真野地区の女性コーラスグループ「ハーモニー味真野」によるコンサートが開催されました。懐かしの歌謡曲や童謡など8曲を歌い、患者さんや見舞客の方が一緒に口ずさんでいました。
2015年5月27日
2015年5月28日
日刊県民福井
福井新聞
31日の世界禁煙デーに合わせ当院の禁煙外来について紹介され、呼吸器外科部長 小林先生がインタビューに応えられました。
禁煙外来の初回に行われる禁煙教室は毎週木曜日14時〜15時に無料で実施しています。(テキスト代500円、要予約:0776-23-1111)
2015年5月21日
福井新聞
県内の性犯罪被害者に対する支援のための、警察や行政、当院との連携に関する記事が掲載されました。性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)のセンター長である、産婦人科 細川先生がインタビューに答えられました。
2015年5月14日
2015年5月15日
福井テレビ
福井新聞
日刊県民福井
看護週間に合わせ、14日に開催された「看護の日イベント」の様子が紹介されました。

当日は、血圧・握力測定、骨密度測定、健康相談などのコーナーが設けられ、多くの方に参加していただきました。参加された方からは、「健康管理の意識を高める良い機会」「骨密度が平均値以上で安心した」というような声が聞かれました。
2015年5月12日
福井新聞
11日、犯罪被害者らの支援を考える県連絡協議会の本年度会議が開かれ、「性暴力救済センター・ふくい(通称ひなぎく)」の代表として、よろず相談外来 本田主任が出席されました。
2015年4月23日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに泌尿器科 福島先生が回答執筆されました。
テーマは「子宮脱」です。
2015年4月17日
福井新聞
日刊県民福井
16日に芦原温泉旅館協同組合で、AHA-ACLSセンター長 竹越先生と当院スタッフが心肺蘇生法の研修会を開催いたしました。
実践的な内容で約二時間かけて行われ、全員が資格を取得されました。
一般市民対象の心肺蘇生法の研修会は、7月11日に福井市手寄1丁目のアオッサでも開催予定。出張指導も行っておりますので、ご希望の方はご連絡ください。(TEL:0776-23-1111)
2015年4月7日
日刊県民福井
中日新聞
当院嚥下チームの活動が紹介されました。
昨年5月より月2回、ケアホーム済生への訪問を開始。ひとり一人に合った食事療法や口腔ケアなどを探ったうえで、誤嚥性肺炎の防止や生活の質の向上を目指しています。今後も専門性をさらに磨き、患者さんや施設利用者の方へのサービス向上のために邁進いたします。
2015年3月24日
FBC
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに内科部長 野ツ俣先生が出演されました。
テーマは「C型肝炎の最新治療」です。
2015年3月23日
福井新聞
2月21日に当院で開催された「集学的がん診療センター市民公開講座」の採録が掲載されました。
2015年3月5日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに、内科部長 前野先生が回答執筆されました。
テーマは「失神」です。
2015年3月3日
福井新聞
2日に開催された、NPO法人「朴の会」による「音楽とどけ隊」のボランティアコンサートの様子が掲載されました。
2015年2月23日
日刊県民福井
「若いチカラ」のコーナーに音楽療法士 柴田麻美さんが、紹介されました。
2015年2月22日
福井新聞
21日に当院で開催された「がん患者さんの就労支援をテーマにした市民公開講座」の内容が掲載されました。
当日は、行政や医療関係者、市民ら約170名が参加しました。
2015年2月19日
月刊北國
アクタス
 3月号「月刊北國 アクタス」手術実績最新ランキング(脳疾患、肝臓・乳・食道がん)に当院がランクインされました。
2015年2月18日
フェイズ・スリー
「フェイズ・スリー」(最新医療経営専門誌)に、齋藤事務部長が寄稿されました。
テーマは、「経営品質のフレームワークで価値前提に基づいた因果関係を重視して経営改善につなげる」です。
2015年2月17日
中日新聞
日刊県民福井
「医人伝」のコーナーに、耳鼻咽喉科部長 津田先生が嚥下治療に対する取り組みについてインタビューに応えられました。
2015年2月15日
日刊県民福井
14日に永平寺町の御陵小学校にて、当院の医師、看護師らによるAED講習会が開催されました。
当日は、母親ら30人が参加。胸骨圧迫による心肺蘇生や人工呼吸、自動体外式除細動器(AED)の使い方、窒息の解除法など、救急隊が来るまでの一次救命措置を人形などを使いながら学びました。
2015年2月15日
サンデー毎日(雑誌)
「がん患者さんへの就労支援」の取り組みについて紹介されました。
2015年2月1日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーに当院の前立腺がん治療実績が掲載されました。
2015年1月31日
福井新聞
日刊県民福井
本館1階の待合ロビーに設置中の「ゴールドリボンツリー」についての記事が掲載されました。
「ゴールドリボン」は、小児がんへの理解と支援を呼び掛ける世界共通のシンボルマークです。
ツリーは、2月15日の「国際小児がんの日」にあわせ今月末まで設置しております。
2015年1月29日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに、耳鼻咽喉科主任部長代行 清水先生が回答執筆されました。
テーマは「しゃっくり」です。
2015年1月28日
福井新聞
27日に当院の研修講堂で開催された、早稲田大合唱団「グリークラブ」のOBグループによるコンサートの様子が掲載されました。
9人が訪れ「箱根八里」「浜辺の歌」などを四声合唱。柔らかな歌声が、集まった100人余りの心を癒しました。「ふるさと」「仰げば尊し」は会場一体で歌い、多くの方が感動され涙を流されていました。
2015年1月20日
北國アクタス
「北國アクタス」2月号の、北陸主要病院手術実績最新ランキング(3大がん、心臓病)に、当院が紹介されました。
2015年1月14日
福井新聞
11日に福井市清明小体育館で当院のスタッフらが開催した「スポーツ障害予防教室」の様子が紹介されました。
この教室は、2011年から開いており、この日は児童ら約40人がスポーツ前の準備運動の大切さを学びました。
2014年12月26日
福井新聞
日刊県民福井
血液浄化療法センターを増床する工事が完了し12月25日に完成式を行いました。
腎臓障害がある患者さんの人工透析ベッドを18床増やし、70床体制となりました。
最高150人だった受け入れ患者数は200人となります。
2014年12月25日
福井新聞
24日に当院で開催された「クリスマスマリンバコンサート」の様子が紹介されました。
演奏されたのは「ふくいマリンバファミリー」の皆さん。10〜50代のマリンバ愛好家で結成され、今年で15周年を迎えました。
優しい音色に、多くの方が足を止めて聞き入っておられました。
2014年12月25日
月刊URALA
月刊URALA1月号の『急性期看護の世界』のコーナーで、脳卒中リハビリテーション看護認定看護師の髭さんがインタビューに応えられました。
2014年12月18日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに、耳鼻咽喉科主任部長代行 清水先生が回答執筆されました。
テーマは「難聴」です。
2014年12月18日
福井新聞
内科主任部長 岡藤先生が「肺炎球菌ワクチンの定期接種」についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年12月17日
2014年12月19日
朝日新聞
福井新聞
16日と18日に当院で開催された「第2回福井工業大学デザインワークショップ」の様子が掲載されました。
参加された方は、学生らのアドバイスに耳を傾けながら、来年の干支ヒツジの年賀状作りを楽しみました。
2014年12月12日
IN SIGHT(雑誌)
医療マネジメント情報誌「IN SIGHT」VOL.1に、齋藤事務副部長がご講演された内容が掲載されました。
テーマは、「医療の質の向上のためにー顧客満足を超えて」です。
2014年12月11日 
日刊県民福井
「今年の顔 こう見る総選挙ふくい」のコーナーに、産婦人科部長 細川先生がインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年11月29日
日刊県民福井
11月29日の日刊県民福井「ふくい空遊」のコーナーに当院が紹介され、登谷院長がインタビューに応えられました。
2014年11月28日
2014年11月30日
日刊県民福井
福井新聞
11月28日の日刊県民福井、11月30日の福井新聞に、27日に当院で開催された「医療安全展示会」の様子が紹介されました。
当日は、来院された方々にAEDを使った救命処置や下肢静脈エコーの無料検査など体験していただきました。
2014年11月13日
福井新聞
県産材を利用したキッズルームの改修についての内容が掲載されました。
天井と床、壁の一部、インテリアに池田町のスギをふんだんに使い、木のぬくもりに包まれる空間を目指します。
地域の木や山、森に触れる機会が減っており、今後も県産材を積極的に活用していきます。
2014年11月13日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに、皮膚科主任部長 長谷川先生が回答執筆されました。
テーマは「手のあざ」です。
2014年11月6日
2014年11月13日
福井テレビ
おかえりなさ〜い「おかえりホームドクター」のコーナーに内科部長 番度先生が出演されました。
テーマは「糖尿病」です。
2014年11月8日
福井新聞
日刊県民福井
11月7日に当院で開催された、「防火防災訓練」の内容が掲載されました。
2014年11月2日
FBC
「おはようふくいセブン」に、 リハビリテーション部 理学療法士 小林恵美さんが出演され、「運動器症候群予防のための運動」を紹介されました。
2014年10月28日
FBC
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーで、男性看護師の活躍について、土橋看護副部長がインタビューに応えられました。
当院で働かれている男性看護師の皆さんの様子も紹介されました。
2014年10月28日
fu
fu11月号の「○○って本当はどうなの?」のコーナーで、小児科 石川先生が「注射の種類や打つ部位、処置方法の違い」についてインタビューに応えられました。
2014年10月19日
福井新聞
現在本館1階ピアノホールにて開催中の「MOA美術館福井児童作品展」のご案内が掲載されました。
11月3日(月・祝)まで展示しておりますので、ぜひご覧ください。
2014年10月17日
福井新聞
子育ての知恵 ふくいのマイスターより」のコーナーにS3病棟助産師 前川さんが寄稿されました。
2014年10月17日
福井新聞
16日(木)に当院で開催された、「マスカットクラブ(肺がん患者会)設立20周年講演会」の内容が掲載されました。
2014年10月16日
福井新聞
「こんにちは」のコーナーで、登谷病院長がインタビューに応えられました。
2014年10月11日
福井新聞
登谷病院長が就任のご挨拶で福井新聞社を来訪され、インタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年10月9日
福井新聞
ドクター相談室のコーナーに耳鼻咽喉科主任部長代行 清水先生が回答執筆されました。
テーマは「ガマ腫」です。
2014年10月6日
福井新聞
脳神経外科主任部長 宇野先生が担当の患者さんと共に福井マラソンを完走されたことについてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年10月1日


2014年10月2日
2014年10月7日

福井新聞
日刊県民福井
中日新聞
福井テレビ
FBC
登谷院長就任のご挨拶がマスコミ各社に紹介されました。
2014年10月1日

2014年10月9日

NHK
福井テレビ
福井新聞
乳がん撲滅、検診の早期受診を啓発・推進するために世界的に行われているピンクリボン活動。
10月のピンクリボン月間に合わせ、1日に「ピンクリボンツリーセレモニー」が開催されました。
加藤院長代理に最初の1本を結んでいただき、続いて福井ピンクリボンの会代表の笠原外科部長に2本目を結んでいただきました。
ツリーは31日までの1か月間設置しておりますので、乳がん撲滅の願いをこめて、一人でも多くの方にリボンを結んでいただければと思います。
乳腺外科外来のページはこちら >>
2014年9月22日
福井新聞
20日(土)に福井新聞社・風の森ホールで開催された「肝炎治療公開講座」の内容が掲載されました。
当日は、内科部長 野ッ俣先生が講演され、市民約100人が聴講しました。
肝疾患センターのページはこちら >>
2014年9月14日
2014年9月18日
2014年9月25日
2014年9月26日

NHK
FBC
福井新聞
中日新聞
18日より健診センターにてスタートする「レディースドック」について紹介されました。
詳細はこちら >>
2014年9月7日
読売新聞
「病院の実力」のコーナーに、外科部長 笠原先生が「乳がん」についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
乳腺外科のページはこちら >>
2014年9月4日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに整形外科 加藤先生が回答執筆されました。
テーマは「足の筋肉の痛み」です。
2014年8月22日
月刊URALA
月刊URALA9月号の「この仕事が好き!だから私たちはここで働く!!」のコーナーに、7B病棟 高瀬さん、8A病棟 宇原さんがインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年8月11日
2014年8月12日
福井テレビ
福井新聞
日刊県民福井
中日新聞
福井工業大学との共同企画で開催中の院内アート展とデザインワークショップの様子が紹介されました。
和紙とろうそくを使ったランプ作り教室には入院患者さんや病院を訪れた子ども達に参加していただきました。
9月10日までの1ヶ月間、本館1階の各所に5作品を展示しておりますので、ぜひご覧ください。
2014年8月10日
福井新聞
サンデー論説のコーナーに、がん患者さんへの就労支援の取り組みについて紹介されました。
がん患者さんへの就労支援についてはこちら >>
2014年8月9日
福井新聞
7月13日に福井県県民ホールで開催された『がん哲学外来市民学会福井大会』の内容が掲載されました。
がん哲学外来とは、一般的ながん相談やカウンセリングと異なり、患者さんの生き方や精神的な悩みについて、医療者と患者さんが十分に対話するというもの。「がん哲学外来の見据えるこれからのイノベーション」を大会テーマに、患者さんや家族の不安や問題を軽減するために何をすべきか、多くの意見が交わされました。
がん哲学外来についてはこちら >>
2014年8月8日
週刊朝日
週刊朝日「近くで探すがん治療病院」に、当院で毎月第一金曜日に開催中の『メディカルカフェ』の内容が紹介されました。
メディカルカフェについてはこちら >>
2014年8月7日
2014年8月8日
2114年8月9日
FBCテレビ
日刊県民福井
福井新聞
8月7日に、和田小学校の6年生を対象に「済生会サマースクール」を開催いたしました。
当日は、22人の児童が白衣を着て病院内を見学したり、心臓マッサージや胃カメラのシュミレーションを体験しました。
来年度も、さらに充実した内容のサマースクールを開催したいと思います。
2014年7月31日
日経産業新聞
「医療・介護最前線リポート」のコーナーに、南館1階のなでしこプラザが紹介されました。
2014年7月30日
FBC
おじゃまっテレ「とれたてナビ」のコーナーに、内科部長 野ッ俣先生が出演されました。
テーマは、「C型肝炎」です。
肝疾患センターのページはこちら >>
2014年7月24日
福井新聞
福井新聞「ドクター相談室」のコーナーに、脳神経外科 山崎先生が回答執筆されました。
テーマは、「生理中の頭痛」です。
頭痛外来のページはこちら >>
2014年7月23日
月刊URALA
8月号に「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」が紹介されました。
詳細はこちら >>
2014年7月22日
FBC
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに、外科 木村先生が出演されました。
テーマは「乳がん」です。
乳腺外科のページはこちら >>
2014年7月14日
福井新聞
13日に福井市のアオッサで開催された「第3回がん哲学外来市民学会」の内容が掲載されました。
全国から約400人が参加し、がん患者さんや家族の不安・悩みの軽減へ医師をはじめ市民が何をすべきかについて、講演やパネルディスカッションを通して模索しました。
当院でも毎月第1金曜日のメディカルカフェ内で、がん哲学外来を開催しています。
当院のがん情報サイトはこちら >>
2014年7月3日
福井新聞
福井新聞「子育ての知恵 ふくいのマイスターより」のコーナーに、S3病棟助産師 上嶋さんが寄稿されました。
2014年7月1日
FBC
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに外科部長 高嶋先生が出演されました。
テーマは「日帰り手術センターの取り組み」です。
2014年6月24日
FBC
おじゃまっテレ「健康いちばん」のコーナーに皮膚科主任部長 長谷川先生が出演されました。
テーマは「皮膚トラブル」です。
2014年6月19日
福井新聞
毎週火曜日と金曜日に、入院患者さんを対象に開催中の院内デイサービスについて猪之詰師長がインタビューに応えられました。
2014年6月19日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに、外科 寺田先生が回答執筆されました。
テーマは、「無症状の胆嚢結石」です。
2014年6月15日
医事業務
「医事業務」(病院経営情報誌)に、学術局 吉川主任が「がん患者さんを対象とした就労支援体制」について寄稿されました。
2014年6月4日
2014年6月5日
福井新聞
日刊県民福井
『性暴力救済センター・ふくい(通称ひなぎく)』(当院よろず相談室内に4月より開設)が、県犯罪被害者等支援連絡協議会へ加入したことについての内容が掲載されました。
2014年5月30日
朝日新聞
「河北新報に、当院で行っているがん患者さんに対する就労支援の取り組み内容が掲載されました。
(河北新報:宮城県仙台市に本社を置く河北新報社が発行する日刊新聞)
取り組みの詳細はこちら >>
2014年5月19日
朝日新聞
「この人に聞く」のコーナーに県地域生活定着支援センター長 松岡さんがインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年5月19日
日刊県民福井
産婦人科部長 細川先生が「性暴力救済センター・ふくい」についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年5月19日
中日新聞
日刊県民福井
加藤院長代理が「ふくいメディカルネット」(規模の大きな中核病院を受診した患者の電子カルテなどを、県内のかかりつけ医がインターネットで閲覧できる医療システム)についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年5月15日
糖尿病診療マスター
2014年5月15日発刊の「糖尿病診療マスター」に内科部長 番度先生が参加された座談会の内容が掲載されました。
2014年5月15日
福井新聞
ドクター相談室のコーナーに、放射線治療センター長 菊池先生が回答執筆されました。
テーマは「放射線治療後の直腸炎」です。
2014年5月13日
読売新聞
「がん患者ピアサポートの会」について紹介されました。ピアサポートの会はがん患者さんの悩みを聞くために闘病経験者らによって作られた支援団体です。今後は、毎月第一金曜日に開催されている「メディカルカフェ」で患者さんの相談などをお聞きしていきます。
2014年5月1日
Diabetes Horizons
2014年5月発刊「Diabetes Horizons」(メディカルレビュー社発行 糖尿病治療専門誌)のコーナー糖尿病治療最前線に内科部長 番度先生がインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年5月1日
メディカル・パートナリング
2014年5月発刊「メディカル・パートナリング」(地域医療を考える情報誌)に、「病院マネジメントと職員満足度向上」について田中院長、内科部長 野ツ俣先生、齋藤事務副部長、地域医療連携室 高橋さんがインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年4月21日
朝日新聞
「この人に聞く」のコーナーに、産婦人科部長 細川先生が「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年4月19日
福井新聞
耳鼻咽喉科 津田先生、栄養部 木下部長が開発に携わられた「嚥下障害用ごま豆腐」についての記事が掲載されました。
2014年4月17日
福井新聞
15日に当院で開催されたNST勉強会の様子が紹介されました。
当日は、栄養剤メーカーの展示説明会と試飲会が行われました。
2014年4月13日
毎日新聞
毎日新聞「日曜ひろば」のコーナーに、産婦人科部長 細川先生が「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2014年4月10日
福井新聞
「ドクター相談室」のコーナーに耳鼻咽喉科主任部長 津田先生が回答執筆されました。
テーマは「食べ物の引っかかり」です。
2014年4月3日
「短時間正社員制度」導入支援マニュアル
厚生労働省が発刊した『「短時間正社員制度」導入支援マニュアル』に、当院の事例が掲載されました。
2014年4月3日
病院
病院経営マスター
医療アドミニストレーター
「病院」「病院経営マスター」「医療アドミニストレーター」の3誌に、齋藤事務副部長兼経営企画課長が寄稿されました。
2014年4月3日
日本経済新聞
南館1階なでしこプラザについての記事が掲載されました。
2014年3月26日
2014年3月27日



2014年4月1日
2014年4月3日
2014年4月6日

FBC
福井新聞
日刊県民福井
中日新聞
朝日新聞
福井テレビ
読売新聞
毎日新聞
26日に当院で開催された、「性暴力救済センター・ふくい(ひなぎく)」開設(4月1日より)発表記者会見の様子が紹介されました。
性犯罪被害の「ワンストップ支援センター」は全国11番目で北陸3県では初めてです。「ひなぎく」は南館1階の「よろず相談室」に設置され、スタッフ全員が女性。医療ソーシャルワーカーや看護師、助産師が電話や面接で相談に応じ、産婦人科医が診察と治療、臨床心理士がカウンセリングを担当します。
センター長に就く産婦人科医 細川医師は「息の長い、切れ目ない支援をしていきたい」と話されました。

専用電話:0776-28-8505
専用FAX:0776-28-8538 (受付時間:平日8:00〜17:00)
2014年3月21日
福井新聞
20日に当院で開催されたボランティアコンサートの内容が掲載されました。
演奏されたのはピアニスト高橋のりえさんと、電子オルガン奏者竹原昌ゆきさん。
お二人は当院で手術を受け、リハビリ中に出会い、互いに音楽家であることが分かり打ち解けました。
“暗いトンネル”を抜け、音楽活動を再開した2人に当院のスタッフが演奏会を勧め実現しました。
当日は、大勢の患者さんや来院された方々を魅了し、大きな拍手を受けられました。
2014年3月16日
福井新聞
15日に当院開催された、がん患者さんや家族の心身の痛みやつらさを和らげる緩和ケアをテーマにした市民公開講座の内容が掲載されました。
当日は、胃がんを乗り越えて活躍している落語家の林家木久扇さんが「笑いと健康」と題してご講演されました。また、木久扇さん、林家木久蔵さん親子と田中院長の鼎談も行われ、軽妙な話術に約250人の聴衆は引き込まれていました。
2014年3月14日
2014年3月15日
中日新聞
福井新聞
13日に当院で開催された福井大学附属中学校主催の「笑time劇場」の内容が掲載されました。
当日は、漫才やコント、パントマイムなど六演目を上演しました。
2014年3月14日
福井テレビ、FBC
13日、14日に当院でパナソニック病院自律搬送ロボット「HOSPI : ホスピー」のデモンストレーションが実施され、その様子がニュースで紹介されました。
2014年3月11日
福井新聞
北陸3県のライオンズクラブ(LC)で構成する国際協会334-D地区様より、県アイバンクへ100万円を寄付をしていただき、同バンクの事務局がある当院で贈呈式が行われました。LCの北野憲太郎地区ガバナーが「活動に役立てて下さい」と挨拶され、同バンクの三浦理事長が「角膜提供・移植への地域の関心は高まりつつある。追い風にして有効に使わせていただきます」とお礼を述べられました。
県アイバンクは1987年に県内のLCが中心となって出資し、開設され、献眼などの普及活動に取り組んでいます。県内では本年度7人が角膜移植手術を受け、現在8人が移植を待っています。
寄贈は、5月17日に福井市で開かれるLCの第60回地区年次大会の記念事業の一環として行われました。
2014年3月1日
The Mainichi Medical Journal(MMJ)
『The Mainichi Medical Journal(MMJ)』3月号 に、当院のがん診療の取り組みが紹介されました。
2014年3月1日
月刊新医療
2014年3月発刊の医療と情報の総合誌『月刊新医療』なぜ「患者満足度調査」は必須なのかのコーナーに、田中院長が寄稿されました。
2014年2月27日
福井新聞
2月27日の福井新聞「ドクター相談室」のコーナーに外科部長 高嶋先生が回答執筆されました。
テーマは「腹壁瘢痕ヘルニア」です。
2014年2月6日
2014年2月10日
2014年2月13日
2014年2月15日

日刊県民福井
福井テレビ
福井新聞
FBC
小児がん啓発キャンペーンの一環として、現在総合受付前に設置中のゴールドリボンツリーが紹介されました。
2月から3月の国際小児月間の期間中パネルとツリーを設置し、「小児がんの子どもたちの笑顔を守りたい・増やしたい」という願いを込めて、ご来院の方々にゴールドリボンを結んで頂きます。
小児がんに関する知識や情報の普及・啓発に少しでもつながればと考えております。
尚、展示は今月28日までです。
2014年2月6日
日刊県民福井
駆ける支える第15回春の福井駅前マラソンのコーナーに脳卒中センター(SSC)のスタッフが紹介されました。
当センターは、脳卒中急性期の患者さんを24時間看護するため、2006年12月に開設されました。
脳神経外科・神経内科の医師が毎日当直し、看護師は患者さん三人に対して一人と通常の倍以上配置しています。
リハビリのスタッフも専属で、こうしたスタッフの団結と、「歩いて帰れるよう脳卒中患者さんを全力で支援する」というメッセージ発信のため、駅前マラソンへの出場を始めました。
2014年2月4日
日刊県民福井
外科主任部長 宗本先生が「医人伝」のコーナーに紹介されました。
2014年2月2日
読売新聞
放射線科 菊池先生が「頭頸部がん」の治療についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
近年は、放射線の照射角度や線量を微調整し、がんをピンポイントでくりぬく治療法「IMRT」が確立されました。
病巣に当たる線量を最大限に、周囲への影響は最小限にできるため、頭頸部がんの患者にはメリットが大きい治療法です。

放射線治療についてはこちら >>

2014年1月30日
福井新聞
「がんの親を持つ子ども支援プログラム」について、緩和ケア病棟所長 谷先生、川瀬看護副師長、音楽療法士 柴田さんがインタビューに応えられた内容が掲載されました。
プログラムでは、がん患者の親を持つ子どもがグループで活動し、病気や治療の正しい知識を学ぶほか、工作を通じて苦しみや悲しみ、怒りといった感情の適切な表現方法を身につけます。自分の強みに気付き、親の病気に関するストレスに対処する力を高める内容になっています。
2014年1月28日
福井新聞
1月26日に、当院で開催された小学生のソフトボールチーム対象のけが予防教室の様子が掲載されました。
この教室は2010年から開催しており、当日は、理学療法士、看護師ら8名が小学生の指導にあたりました。
2014年1月23日
福井新聞
1月23日の福井新聞「ドクター相談室」のコーナーに皮膚科主任部長 長谷川先生が回答執筆されました。
テーマは「家族にひろがる発疹」です。
2014年1月14日
FBC
1月14日放送のおじゃまっテレ『健康いちばん』に小児科 中村先生が出演されました。
テーマは「プール熱」です。
2014年1月7日
FBC
1月7日放送のおじゃまっテレ『健康いちばん』に内科部長 前野先生が出演されました。
テーマは「閉塞性動脈硬化症」です。
2013年12月31日
日刊県民福井
外科部長 飯田先生が、「薄筋形成術」についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
肛門に近い部位にがんを発症すると、通常はS状結腸から直腸、肛門を全て切除する直腸切断術を行います。この場合、腹部につくった人口肛門から排泄することになり、便を受け止める専用の装置を取り付けます。
この「薄筋形成術」は、直腸切断術後、人工肛門を一時的につくる必要がありますが、再建した肛門から排泄が可能で、薄筋ははがしても足の機能に影響はありません。
薄筋形成術:
直腸切断術後、残った結腸を活用して本来の場所に新肛門を形成し、太ももの内側にある「薄筋」をはがして巻き付けます。「薄筋」が肛門の収縮に重要な括約筋の代わりになり、新肛門に締まりをもたせることができます。
2013年12月30日
日刊県民福井
県アイバンク(当院内)の取り組みが紹介され、脳神経外科部長 高畠先生、内科医長 白ア先生、アイバンク事務局 米満主任がインタビューに応えられました。
「角膜移植のため献眼したい」という思いを無駄にしないようにと、医師が確実に本人や家族の希望を確認する仕組みづくりを、県アイバンクが進めています。仕組みづくりの一環として意思確認のための用紙を作成しました。用紙に書かれているのは、アイバンクへの登録の有無と、家族が角膜提供についての説明を希望するかどうかの二つの質問です。死後、主治医が家族に経過説明をしてから用紙を手渡し記入して頂きます。
今後は、各病院が自院に合った確認体制を確立させられるよう、勉強会などを開催する予定です。
2013年12月13日
福井新聞
「18歳未満の臓器提供に対する院内体制」についての記事が掲載されました。
2013年12月12日
NHK
12月12日放送の「ニュースザウルスふくい」内『あすへ備える』のコーナーで、脳卒中治療についての取り組みが紹介され、脳神経外科主任部長 宇野先生がインタビューに応えられました。
当院では、24時間体制で超急性期〜急性期治療を迅速に行い、その後も看護師やリハビリスタッフ、ソーシャルワーカー(社会福祉士)との連携を密にしながら、在宅復帰に向けたサポートを行います。特に急性期の脳卒中はリハビリも一つの投薬と考え、一日も早い積極的なリハビリを推進。さらに連携医との連絡体制も確立しています。
2013年12月12日
福井新聞
12月12日の福井新聞「ドクター相談室」のコーナーに外科 木村先生が回答執筆されました。
テーマは「乳がん」です。

乳腺外科外来についてはこちら >>

2013年12月5日
福井新聞
「慢性疼痛」について、麻酔科 竹内先生がインタビューに応えられた内容が掲載されました。
慢性の痛みは、完全になくすことは難しく、しびれやかゆみなどの症状が残る場合もあります。
ある程度痛みを和らげて、生活の質の改善を図るのが治療の一つの目標になります。
適切な治療を受けるとともに、患部の保温に努めるなど自助努力も必要です。痛みにとらわれすぎず、うまく付き合って生活するのも慢性の痛みでは大切です。
2013年12月2日
福井新聞
11月28日に当院の職員向けに開催された防犯対策講習会の様子が掲載されました。
当日は約70人の職員が参加し、護身術の実技講習なども行い、不審者への対応を再確認しました。
2013年12月5日
2013年12月3日
2013年12月1日
朝日新聞
福井新聞
日刊県民福井
がん患者さんの就労支援の充実を図るため、ハローワーク福井と連携した就労支援体制の開始について新聞各社に掲載されました。
相談窓口は南館1階の集学的がん診療センター内がん相談支援室です。お気軽にご相談ください。

がん患者さんを対象とした就労支援のご案内 >>

2013年11月27日
NHK
11月27日放送の「ニュースザウルスふくい」に当院で開催された『医療安全展示会』の様子が紹介され、三井副院長がインタビューに応えられました。
当日は、医療安全活動について知っていただくために、「AEDを使った救命処置」「下肢静脈エコーの無料検査」「正しい手洗いの体験」などの実演の他、「転倒転落防止器具」「トレーニング機器(注射)」等の医療機器の展示やポスター展示を行いました。
2013年11月26日
FBC
11月26日(火)放送のおじゃまっテレ『健康いちばん』に内科部長 野ツ俣先生が出演されました。
テーマは「アルコール性肝炎」です。

肝疾患センターの取り組みについてはこちら >>

2013年11月20日
看護
11月20日発刊の『看護』(日本看護協会機関誌)に、南館1階の「なでしこプラザ」における様々な取り組みについて紹介されました。
「なでしこプラザ」には、説明機能を担う「患者総合支援フロア」と情報提供を行う「メディカル情報サロン」の2つの部門があり、1ヵ所で様々な悩みを解決することができます。悩みの内容に応じて専門職が対応いたしますので、ぜひご利用ください。
2013年11月15日
共同参画
11月発刊『共同参画』(内閣府男女共同参画局発行)のシリーズ「カエルの星」に認定!のコーナーに、ワーク・ライフ・バランス導入をはじめとする「職員満足度」向上に向けた当院の取り組みについて掲載されました。
※「カエルの星」・・・仕事と生活の調和がとれた職場であることを内閣府が認定する制度。
2013年11月07日
福井新聞
11月7日の福井新聞「ドクター相談室」のコーナーに神経内科 林先生が回答執筆されました。
テーマは「むずむず脚症候群とは」です。
2013年10月29日
FBC
10月29日(火)放送のおじゃまっテレ『健康いちばん』に眼科主任部長 棚橋先生と福井県アイバンク 米満主任が出演されました。
テーマは「角膜移植」です。
2013年10月27日
福井新聞
西城秀樹氏を特別ゲストに招き9月21日に実施した、脳卒中に関する市民公開講座『脳卒中へのあくなき挑戦!〜歩いて帰るために〜』の詳細が、10月27日の福井新聞に掲載されました。
西城秀樹氏と田中病院長、FBC山田アナウンサーとの特別対談や、専門スタッフによる講演会の内容が紹介されました。
2013年10月26日
週刊ダイヤモンド
2013年10月26日発刊の『週刊ダイヤモンド』頼れる病院ランキングに、当院が掲載されました。
2013年10月26日
2013年10月25日
2013年10月24日

福井テレビ
FBC
NHK
日刊県民福井
福井新聞
24日に脳死下臓器提供シミュレーションを開催し、その様子がマスコミ各社に取り上げられました。
当日は、15歳以上18歳未満の児童が対象となった場合の意思確認のシミュレーションや、昨年脳死下臓器提供を決意されたご家族の講演会、ラーニングセンターでの高機能シミュレーターを利用した法的脳死判定のシミュレーションを実施しました。
2013年10月21日
福井新聞
19日(土)に開催された一斉清掃の様子が紹介されました。
この活動は地域に愛される病院を目指そうというプロジェクト活動の一環で、この日は、職員約80人が4班に分かれ、ごみ袋やほうき、ちりとりを手に病院を出発。
周辺の駐車場などでたばこの吸い殻や菓子袋、空き缶を拾い集めました。近くの用水路のごみを拾ったり、道路沿いの草むしりも行いました。
2013年10月7日
福井新聞
6日(日)に開催された福井マラソンに、当院の脳卒中センタースタッフが参加した様子が紹介されました。
脳卒中治療を24時間体制で行う同センターが2006年12月に開設して以降、診療チームの結束と早期治療の啓発のため、翌年から福井マラソンに出場しています。
2013年10月2日
福井新聞
10月はピンクリボン月間です。今年も、病院外壁や総合案内付近もピンクリボンで飾りつけました。
また、10月1日に当院で行われたピンクリボンツリーセレモニーの様子が新聞で紹介されました。
総合受付前のピンクリボン・ツリーは約1カ月間設置しております。当院に来院された際は、乳がん撲滅の願いを込めて、ぜひリボンを結んでいってください。
2013年9月26日
福井テレビ
福井テレビの夕方のニュース「スーパーニュース」に、小児科 中村先生が出演されました。
テーマ:「RSウイルス」
2013年9月22日
福井新聞
21日(土)にAOSSA県民ホールで開催された市民公開講座「脳卒中へのあくなき挑戦!〜歩いて帰るために〜」についての記事が掲載されました。
当日は、『ありのままに「三度目の人生」を生きる』をテーマに歌手の西城英樹さんと田中院長、山田恵梨子福井放送アナウンサーが、家族の支えやリハビリの大切さについて特別対談されました。
2013年9月3日
福井テレビ
2013年9月3日放送の福井テレビおかえりなさ〜い「投稿天国」のコーナーで耳鼻咽喉科 田中先生が視聴者からの質問に回答されました。
テーマは「正しい耳かきの方法」です。
2013年9月3日
FBC
2013年9月3日放送の、おじゃまっテレ『健康いちばん』に、呼吸器外科 小林先生と外科 宗本先生が出演されました。
テーマは「肺がん、がん患者サポート」です。

当院のがん診療に関する取り組みはこちら >>

2013年9月3日
福井新聞
日刊県民福井
2013年9月3日の福井新聞と日刊県民福井に、福井街角放送株式会社様より当院へのラジオ寄贈についての記事が掲載されました。
これは、入院患者さんにラジオから元気を届け、災害時の情報収集にも役立ててもらおうというキャンペーンで、当院に10台のラジオを寄贈していただきました。
今後、各病棟にラジオを配備し、希望する入院患者さんに貸し出し、有効に活用させていただきます。
2013年8月29日
福井新聞
2013年8月29日の福井新聞『ドクター相談室』のコーナーに、泌尿器科 武田医師が回答執筆されました。
テーマ:「膀胱瘤の治療法は」です。
2013年8月29日
福井新聞
2013年8月29日の福井新聞に、当院にモニター導入されたホンダの歩行訓練機器「歩行アシスト」の記事が掲載されました。
これは二足歩行ロボット「ASIMO」の技術を活用したもので、障害の程度が比較的軽い方に効果的と考えられています。
今後は病気やけがで歩きづらくなった方のリハビリに取り入れていく予定です。ホンダが全国50の医療機関を対象に有償貸出を計画し、県内からは当院が参加しました。
2013年8月20日
FBC
8月20日放送のFBC夕方のニュース『おじゃまっテレ』の健康いちばんに、循環器内科の前野Drが出演しました。
テーマは「夜間の熱中症」です。
2013年8月18日
BSジャパン
BSジャパンで毎週日曜日夕方に放送中の「教えて!ドクター 家族の健康」に、内科部長 番度先生が出演されました。
テーマは「糖尿病について」です。
2013年8月8日
福井新聞
8月8日(木)発刊の福井新聞に、当院で8月より常設となったがん哲学外来が紹介されました。

がん哲学外来の詳細はこちら >>

2013年10月7日
福井新聞
6日(日)に開催された福井マラソンに、当院の脳卒中センタースタッフが参加した様子が紹介されました。
脳卒中治療を24時間体制で行う同センターが2006年12月に開設して以降、診療チームの結束と早期治療の啓発のため、翌年から福井マラソンに出場しています。
2013年10月2日
福井新聞
10月はピンクリボン月間です。今年も、病院外壁や総合案内付近もピンクリボンで飾りつけました。
また、10月1日に当院で行われたピンクリボンツリーセレモニーの様子が新聞で紹介されました。
総合受付前のピンクリボン・ツリーは約1カ月間設置しております。当院に来院された際は、乳がん撲滅の願いを込めて、ぜひリボンを結んでいってください。
2013年9月26日
福井テレビ
福井テレビの夕方のニュース「スーパーニュース」に、小児科 中村先生が出演されました。
テーマ:「RSウイルス」
2013年9月22日
福井新聞
21日(土)にAOSSA県民ホールで開催された市民公開講座「脳卒中へのあくなき挑戦!〜歩いて帰るために〜」についての記事が掲載されました。
当日は、『ありのままに「三度目の人生」を生きる』をテーマに歌手の西城英樹さんと田中院長、山田恵梨子福井放送アナウンサーが、家族の支えやリハビリの大切さについて特別対談されました。
2013年9月3日
福井テレビ
2013年9月3日放送の福井テレビおかえりなさ〜い「投稿天国」のコーナーで耳鼻咽喉科 田中先生が視聴者からの質問に回答されました。
テーマは「正しい耳かきの方法」です。
2013年9月3日
FBC
2013年9月3日放送の、おじゃまっテレ『健康いちばん』に、呼吸器外科 小林先生と外科 宗本先生が出演されました。
テーマは「肺がん、がん患者サポート」です。

当院のがん診療に関する取り組みはこちら >>

2013年9月3日
福井新聞
日刊県民福井
2013年9月3日の福井新聞と日刊県民福井に、福井街角放送株式会社様より当院へのラジオ寄贈についての記事が掲載されました。
これは、入院患者さんにラジオから元気を届け、災害時の情報収集にも役立ててもらおうというキャンペーンで、当院に10台のラジオを寄贈していただきました。
今後、各病棟にラジオを配備し、希望する入院患者さんに貸し出し、有効に活用させていただきます。
2013年8月29日
福井新聞
2013年8月29日の福井新聞『ドクター相談室』のコーナーに、泌尿器科 武田医師が回答執筆されました。
テーマ:「膀胱瘤の治療法は」です。
2013年8月29日
福井新聞
2013年8月29日の福井新聞に、当院にモニター導入されたホンダの歩行訓練機器「歩行アシスト」の記事が掲載されました。
これは二足歩行ロボット「ASIMO」の技術を活用したもので、障害の程度が比較的軽い方に効果的と考えられています。
今後は病気やけがで歩きづらくなった方のリハビリに取り入れていく予定です。ホンダが全国50の医療機関を対象に有償貸出を計画し、県内からは当院が参加しました。
2013年7月30日
福井テレビ
2013年7月30日放送の福井テレビ スーパーニュースで、小児科の中村医師がインタビューに答えました。
テーマは手足口病です。
2013年7月29日
2013年7月30日
福井テレビ
2013年7月29、30日放送の福井テレビおかえりなさ〜い「投稿天国」のコーナーで内科 金原医師がインタビューに答えました。
テーマは「夏バテ、夏太り」です。
2013年7月18日
福井新聞
7月18日の福井新聞に、今年7月よりopenした南館に関する記事が掲載されました。
田中病院長がインタビューに答えています。
2013年7月17日
福井新聞
日刊県民福井
読売新聞
7月16日より南館がOPENし、その内容が新聞に掲載されました。
2013年7月15日
福井テレビ
福井テレビおかえりなさ〜い「投稿天国」のコーナーで循環器科部長 前野医師がインタビューに答えました。
テーマは熱中症です。
2013年7月11日
福井新聞
7月11日(木)の福井新聞に、2013年7月11日(木)の『福井新聞』に、内科医長 松田先生が「ヘリコバクター・ピロリ菌の除菌」についてインタビューに応えられた内容が掲載されました。
2013年7月11日
福井新聞
2013年7月11日(木)の福井新聞「ドクター相談室」のコーナーで、耳鼻咽喉科医長 中西先生が回答いたしました。
テーマ:首のリンパ節が腫れ、体に痛み
2013年7月7日
福井新聞
7月7日(日)の福井新聞に、大久保副院長が看護師の職場環境改善についてインタビューを受けた記事が掲載されました。
2013年8月7日
FBC
FBC夕方のニュースおじゃまっテレ ワイド&ニュースの中で、7日に地域の小学生を対象として当院で開催した職場体験『済生会サマースクール』の様子が放送されました。
2013年8月6日
月刊基金
2013年8月発刊の「月刊基金」に、医療サービスの向上に関する当院の取り組みが掲載されました。
2013年7月3日
日刊県民福井
7月1日当院にOPENした『スターバックス コーヒー 福井県済生会病院店』の記事が紹介されました。
2013年7月2日
福井新聞
中日新聞
7月1日当院にOPENした『スターバックス コーヒー 福井県済生会病院店』の記事が紹介されました。
2013年7月1日
福井テレビ
おかえりなさ〜い 『スーパーニュース』で、7月1日からの『スターバックス コーヒー 福井県済生会病院店』OPENについて紹介されました。
2013年6月19日
福井新聞
6月19日の福井新聞に、独ルール大教授が日本の医療現場の現状調査のため、6月17、18日に当院を訪れた記事が掲載されました。 博士はドイツの大手製薬会社による肺炎の新治療薬開発のため各国の病院を視察されており、日本では唯一当院を訪問されました。「最先端の設備やスタッフの質の高さに感銘を受けた」とコメントを頂いております。
2013年6月18日
福井テレビ
福井テレビ「おかえりなさ〜い」投稿天国のコーナーに、内科部長 番度先生が出演されました。
テーマ:寝ないと太る?
2013年6月18日
福井新聞
6月18日の福井新聞に、厚生労働省が検討している「特定看護師」制度(医師不足を背景に、看護師の仕事の範囲を正式に広げ、医療行為の一部を担う制度)が取り上げられ、モデル事業の研修を終え当院で活躍している特定看護師の活動が紹介されました。
2013年6月8日
福井新聞
6月8日の福井新聞に、大久保副院長が日本看護協会の副会長に再任された記事が掲載されました。
2013年6月6日
福井新聞
2013年6月6日(木)の福井新聞「ドクター相談室」のコーナーに、神経内科医長 林Drが回答執筆されました。
テーマ:老化?頭が小刻みに揺れる
2013年5月31日
福井新聞
2013年5月31日(金)の福井新聞で、福井県経営品質協議会主催で5月29日に開催された、田中病院長による講演会の様子が紹介されました。
2013年5月30日
日刊県民福井
2013年5月30日(木)の日刊県民福井で、福井県経営品質協議会主催で5月29日に開催された、田中病院長による講演会の様子が紹介されました。
2013年5月30日
『週刊文春』
『週刊文春』2013年5月30日号に、当院の日本経営品質賞(大規模部門)受賞の記事が掲載されました。

日本経営品質賞(大規模部門)受賞の詳細はこちらから >>

2013年5月28日
『fu』
2013年5月28日(火)発刊の『fu』の連載「○○って本当はどうなの?」のコーナーにおいて、「インドア派は骨粗しょう症になりやすいってほんと?」という質問に対し、当院整形外科(整形外科主任部長 天谷医師)が回答しました。
2013年5月26日
おはようふくい7
5月26日放送のFBC『おはようふくい7』で、「地域医療を支える」というテーマで、地域で活躍する医師や研修医、看護師たちの様子が紹介され、当院で実施している看護部研修の様子も紹介されました。
2013年5月1日
福井テレビ
スーパーニュースに、感染対策委員長の藤澤Dr(外科)が出演しました。
テーマ「風疹」

麻しん風しん(MR)ワクチン任意の予防接種についてはこちらから >>

2013年5月1日
『JAHMC』
2013年5月発刊の「JAHMC vol.24」(医業経営コンサルタント情報誌)に当院の取り組みが紹介されました。
テーマ:「機能評価から経営品質賞へ」

日本経営品質賞受賞についてはこちらから >>

2013年5月1日
『Visionと戦略』
2013年5月発刊の『Visionと戦略』(保健・医療・福祉サービス情報誌)の特集「チーム医療推進会議報告書と看護師の特定行為」において、日本看護協会副院長の大久保副院長がインタビューにこたえています。
2013年5月1日
『リーダーシップ』
2013年5月発刊『月刊リーダーシップ』(ビジネス情報誌)の連載企画「新・改善改革探訪記」において、田中院長が当院の取り組みについてインタビューに応えています。
テーマ:「患者さんの立場で考える」の理念の下、不断の改善を回し続ける
2013年4月25日
『週刊文春』
『週刊文春』4月25日号に、当院のAHAーACLSセンターの取り組みが紹介されました。

AHA-ACLSセンターの詳細はこちらから >>

2013年4月25日
福井新聞
ドクター相談室のコーナーに、内科 白崎Drが解答執筆されました。
テーマ:せきがなかなかとまらない
2013年4月9日
FBC
ワイド&ニュース「健康いちばん」に健診センター長 岡藤Drが出演されました。
テーマ:健康診断〜経過観察の大切な意味〜

健診センターのページへ >>

2013年4月8日
福井新聞
4月5日に当院のメディカルカフェで開催された、患者さんによる人形劇の様子が掲載されました。

メディカルカフェのページへ >>

2013年4月7日
読売新聞
病院の実力に、当院の栄養サポートチーム(NST)の活動実績が掲載されました。

栄養サポートチーム(NST)のページへ >>

2013年4月1日
日経ビジネス
2013年4月1日発刊号の特集で、「医師1200人、管理職7200人が選ぶ病院満足度ランキング」に、当院が総合ランキング29位、ビジネスパーソンランキング16位でランクインしました。
2013年3月19日
FBC
ワイド&ニュース「健康いちばん」に耳鼻咽喉科 田中Drが出演されました。
テーマ:新生児聴力検査

新生児聴力検査のページへ >>

2013年3月14日
Medical Tribune
2013年3月14日(木)発刊、「Medical Tribune」(医療系情報誌)内の特集『地域でのがん医療ボトムアップに向けてVol.11』で、当院の心と体に優しいがん診療の取り組みが紹介されました。

集学的がん診療センターのページへ >>

2013年3月12日
福井テレビ
スーパーニュースに耳鼻咽喉科 清水Drが出演されました。
テーマ:花粉症
2013年3月11日
朝日新聞
当院の日本経営品質賞受賞に関する記事が掲載されました。

日本経営品質賞受賞についてはこちらから >>

2013年3月10日
福井新聞
2月2日(土)に、当院で開催されたがん市民公開シンポジウム「がん医療の隙間を埋めるもの2013」の詳細が掲載されました。

市民公開シンポジウム2012開催報告のページへ >>

2013年3月1日
『NEOSYS』
2013年3月発刊号のSpecial企画「病院に問われる経営の質のポイントとは」で、当院の事例が紹介されました。
テーマ:独自の改善システムにより人材育成に注力 患者満足度の高い良質な医療の提供を実現
2013年2月26日
FBC
ワイド&ニュース「健康いちばん」に内科 番度Drが出演されました。
テーマ:糖尿病
2013年2月21日
福井新聞
2013年2月20日に東京で開催された日本経営品質賞表彰式および報告会の様子が掲載されました。田中病院長へのインタビューも掲載されました。

日本経営品質賞受賞についてはこちらから >>

2013年2月14日
福井新聞
ドクター相談室のコーナーに、皮膚科 長谷川Drが解答執筆されました。
テーマ:足の爪が黒く変色
2013年2月13日
福井新聞
当院のソフトボール部のメンバーが、都道府県対抗全日本中学生女子大会に出場する福井県選抜メンバーらを対象に、けが予防教室を開催した様子が紹介されました
2013年2月10日
FBC
当院のソフトボール部が、都道府県対抗全日本中学生女子大会に出場する福井県選抜メンバーらを対象に、けが予防教室を開催した様子が、放送されました
2013年2月5日
FBC
ワイド&ニュース「健康いちばん」に内科 前野Drが出演されました。
テーマ:入浴中突然死
2013年2月3日
福井新聞
2月2日に当院で開催されたがん市民公開シンポジウムの開催記事が掲載されました。

市民公開シンポジウム2012開催報告のページへ >>

2013年2月2日
福井テレビ
2月2日に当院で開催されたがん市民公開シンポジウムの様子が放送されました。

市民公開シンポジウム2012開催報告のページへ >>

2013年1月31日
福井新聞
医療面に、当院ラーニングセンターの取り組みが紹介されました。

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2013年1月29日
福井テレビ
スーパーニュースで、耳鼻咽喉科田中Drがインタビューに答えています。
テーマ:花粉症
2013年1月24日
福井新聞
医療面に、当院が導入しているロボットスーツ「HAL」についての記事が掲載されました。

詳しくはこちら >>

2013年1月16日
FBC
ワイド&ニュース「健康いちばん」に、外科藤澤Drが出演されました。
テーマ:インフルエンザ

インフルエンザについて >>

2013年1月10日
福井新聞
ドクター相談室のコーナーに、耳鼻咽喉科清水Drが回答執筆されました。
テーマ:鼻水がとまらない
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