ウェルネスデスク

【健康経営】INVEST IN WELLNESS vol.9 を発刊しました。

INVEST IN WELLNESS vol.9

人、企業、市町の目に見える取り組みだけでなく、目に見えないけれど大事なWhyを見える化し、それぞれのストーリーをご紹介することでNext Action!のきっかけをご提案する   『INVEST IN WELLNESS』

 

 

 



行政が挑む、正解のない問いかけ。


都道府県幸福度ランキングで高い評価を受ける福井県。一方で、客観的な評価だけでは捉えきれない、県民一人ひとりの「幸せの実感」に目を向けた取り組みが始まっています。

今回は、福井県未来戦略課のウェルビーイング政策推進チームの皆さまにお話を伺いました。

官民共創組織「幸福実感共創ラボ ふくウェル」を拠点に、企業や団体、学校などと連携しながら、多様な幸せのかたちを生み出す取り組みが進められています。そこに込められた想いや、一人ひとりが日常の中で始められる「幸せの習慣」についてご紹介します。

自分にとっての幸せとは何か。

誰かと話してみること、自分の好きな時間を大切にすること、自分自身の心と身体を良い状態に整えること。

一人ひとりの小さな気づきや行動が、家族や職場、地域へと広がり、新しいウェルビーイングの循環につながっていきます。


福井から始まる、新しいウェルビーイングの循環


 

詳細は紙面でご確認ください。

 

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紙面では掲載できなかったサイドストーリーや裏話を後日WEB版でご紹介します。


WELLNESS Voices・・・”Why”を紐解いて見つけるあなたらしい幸せのかたち

「どう生きる?」「何をする?」・・・私たちの毎日は、たくさんの問いに囲まれています。日々の選択の中で、かけがえのない自分自身の心や体に向き合い、その「なぜ?」を紐解けば、生き生きと過ごすヒントが見つかるかもしれません。

WELLNESS Voicesでは、予防医療の現場から、皆様の人生を豊かにする”Why”をお届けします。





今回の”WELLNESS Voice”


 Q.なぜ、定期健診が必要なのですか?


健診センター所長補佐 岡藤和博医師が、定期健診の大切さについてお話しします。

自覚症状がないときに身体の状態を客観的に確認することは、病気やそのリスクの早期発見につながります。

また、健診を継続して受けることで、過去の検査結果と比較し、数値や身体の状態の小さな変化に気づくことができます。特に、職場で健診を受ける機会がなくなる定年退職後も、年齢や性別に応じた健診を継続することが大切です。

健康で自分らしい毎日を過ごすために、定期的な「身体の健康チェック」について、あらためて考えてみませんか。


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050-5526-1787(AI電話)

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