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腫瘍内科(アメニティールーム)
腫瘍内科(アメニティールーム)
腫瘍内科・血液内科(アメニティールーム)
特徴診療スタッフ紹介フロアガイド
悪性腫瘍を
化学療法で治療します。


「腫瘍内科」では、がんや悪性腫瘍に対して、内科的な治療(抗がん剤による科学療法や放射線治療)を行います。また、各科との密接な連携を図りながら、患者さんを全面的にサポートいたします。
腫瘍内科は、がんの化学療法(抗がん剤治療)を集中して行う科です。院内の各科と連携をとり、それぞれの患者さんの担当医師と共同して治療を進行していきます。
ここでは抗がん剤の点滴を中心に行っています。抗がん剤は、他の薬剤に比べて副作用が強い点で扱い方が難しいものがあるので、専門医が常駐するとともに「がん化学療法看護認定看護師」の資格を持つ看護師がいるなど、専門性が高いスタッフを揃えて取り組んでいます。化学療法専用の場とすることで、スタッフも注意点が絞れて、集中した対処が可能になっています。
外来化学療法用に科内には現在14床があります。治療は長くて数時間を要しますから、少しでも快適なようにリクライニングシートを導入し、お好みのDVDやテレビ番組を見ながらリラックスしていただけるよう工夫しています。
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