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整形外科
整形外科
整形外科
特徴診療スタッフ紹介担当医スケジュール診療実績フロアガイド
初診・再診、紹介、予約の各部屋で
診療を行います。


専門外来を充実させ、
整形外科疾患全般の診療を行っています。

平成26年6月1日より、整形外科が紹介外来制になりました。
原則、初めて整形外科を受診される患者さんは、かかりつけ医からの紹介状をご持参の上、ご来院ください。
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当科では主に日本整形外科学会専門医が診療にあたっています。各自が更なる専門分野(脊椎脊髄病外科、関節外科、手の外科、関節リウマチ)を極めているため、必要な治療に応じて担当医が決まります。また、看護師、薬剤師、理学療法士、作業療法士などのスタッフと緊密に連携をとり、速やかで適切な医療を提供することに努めています。
股関節、膝関節は、若年者ではスポーツ障害や外傷などが疾患を誘発し、高齢者では変形性関節症として疼痛の原因となり、生活の障害となります。一般外来とは別に金曜の午後に予約制の関節外科外来を開催し、より高度な診療を行っています。年間200例以上の関節手術を行っています。
※主に五之治医師の担当になります。
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腰痛は人間が生活する上で最も悩まされる症状のひとつです。当科では腰痛をはじめとする慢性疾患、あるいは脊椎骨折などの急性疾患を含め、年間100例以上の脊椎脊髄手術を行っています。さらに腰椎椎間板ヘルニアでは、内視鏡手術を導入し、近年の患者さんの要望に対応しています。
※主に天谷医師、加藤医師の担当となります。
【診療内容】 加齢に伴う変性や変形、リウマチ等の炎症、脊髄脊椎腫瘍、スポーツや外傷などを原因とした疾患(頚椎症、頚髄症、腰部脊椎管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア、脊椎分離症、脊椎すべり症等)に対する椎弓形成術、椎弓切除術、脊椎固定術など
※内視鏡手術は加藤医師の担当となります。
手は人間にのみ与えられた緻密で精巧な運動臓器です。さまざまな手指の障害に対して手外科専門医が対応し、機能回復を目指しています。また、手や肘関節の治療はリハビリテーションの比重が非常に高く、機能を回復するためには適切なリハビリテーションや装具療法が必要です。このため当科では、山内医師と専門の作業療法士3名(前田OT、夛田OT、飯田OT)が協力して緊密に連絡を取り合いながら病態に応じたスプリントの作成(装具療法)や可動域訓練を行っています。
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